今村昭一コレクション 早稲田ゆかりの画家たちとその交流
早稲田ゆかりの画家たちとその交流
期間2026年5月11日(月)~8月2日(日)
会場會津八一記念博物館 1階 近代美術展示室
- 東京都 新宿区
- 早稲田駅(メトロ)/早稲田駅(都電)/面影橋駅
早稲田ゆかりの画家たちとその交流
期間2026年5月11日(月)~8月2日(日)
会場會津八一記念博物館 1階 近代美術展示室
會津博コレクションPART1
期間2026年5月11日(月)~8月2日(日)
会場會津八一記念博物館 1階 會津八一コレクション展示室
朗読と音楽が融け合う、梅雨のラプソディ〜
期間2026年6月7日(日)
会場雑司が谷 エル・チョクロ
漱石の生家の跡で、記念碑が建っている。隣の小倉屋酒店は、堀部安兵衛が高田馬場の決闘の前に枡酒を飲んで勢いをつけたと伝えられる店。
早稲田大学には創立以来の学術研究の成果を物語る膨大な資料が蓄積されてきた。會津八一コレクションや戦前より発掘が行われた考古資料、寄贈された近現代の美術作品、土佐林コレクションのアイヌ民族資料など、いずれも大学独自の貴重な文化遺産。平成10年(1998)の開館以来、多数の校友をはじめ、富岡重憲コレクション、内山コレクション、延原コレクション、服部コレクション、小野コレクション、安藤更生コレクション、大社コレクションなどの寄贈を受け、収蔵品は約5万点。これらを常時展示公開し、学内外の研究、教育に活用される博物館を目指すとともに、大学における知の歴史的文化資産にいつでも接触できる場となるよう努力している。
400年ほど前、3代将軍・徳川家光の時代に創建された日蓮宗の寺社。季節の花を浮かべた色鮮やかな花手水や、繊細で美しい切り絵御朱印が人気で、国内外から多くの人が訪れる。