第36回平賀はしご酒祭り
平賀駅前で楽しくはしご酒!
期間2026年2月6日(金)
会場シティーホールこうめい
- 青森県 平川市
- 平賀駅
平賀駅前で楽しくはしご酒!
期間2026年2月6日(金)
会場シティーホールこうめい
光り輝く幻想的な世界
期間2025年12月18日(木)~2026年2月15日(日)
会場平川市役所1階ピロティ・ふらっと広場、平賀駅前広場、中央公園南口、弘南鉄道平賀駅前通り
日本を代表する画家、杉戸洋の個展
期間2025年12月5日(金)~2026年5月17日(日)
会場弘前れんが倉庫美術館
夏は日差しを遮り、冬は雪を防ぐために造られた木造アーケード。藩政時代から残る伝統的建造物で、これほどまとまっているのは全国的に類例を見ないという。中町は当時から商家や造り酒屋、旅籠、呉服屋などが並ぶ商店街だった。9月の第2土・日曜には「黒石こみせまつり」を開催。2軒の造り酒屋の酒蔵が公開される。平成17年(2005)、重要伝統的建造物群保存地区に選定されているほか、高橋家(重要文化財)、造り酒屋の鳴海氏庭園など、文化財も点在している。
1点1点を職人が手作業で制作。工房兼ショップの店内にはおよそ200点もの商品が並ぶ。職人歴30年以上というベテランの確かな技に、新進気鋭の若い職人のセンスが加わり新しい商品を開発。作っているところの見学も可能。問合せは公式HPから。
中町こみせ通りに立つ江戸中期に建てられた商家の住宅。黒石藩御用達で主に米を扱ったことから屋号を「米屋」という。広い土間や吊り上げ式障子窓がある典型的な商家建築で、国の重要文化財に指定されている。現在も人が住んでいるため座敷に入ることはできないが、4~11月は庭園を望む喫茶処が営業。あんみつや汁粉が食べられる。