東洲斎写楽復刻浮世絵全作品と四国大学デジ絵コン優秀作品展
蘇った写楽作品の新鮮さに圧倒される
期間2026年10月3日(土)~10月12日(月)
会場四国大学交流プラザ3F キャンパスギャラリー
- 徳島県 徳島市
- 徳島駅/佐古駅/阿波富田駅
蘇った写楽作品の新鮮さに圧倒される
期間2026年10月3日(土)~10月12日(月)
会場四国大学交流プラザ3F キャンパスギャラリー
食と人と水辺を味わう産直市
期間2026年9月27日(日)
会場しんまちボードウォークほか
万博と徳島から学ぶキャリアデザイン
期間2026年9月13日(日)~11月15日(日)
会場とくぎんトモニプラザ 大会議室
カルシウムやマグネシウムなどのミネラルを豊富に含む、まろやかで口当たりのよい名水。歴代の徳島藩主が愛用し、水番所を置いて保護したほど。瓦葺きの水飲み場が整備されており、涼しげな水音が響いている。
蔵本公園横より眉山を登ると、中腹に位置する公園。「さくら名所100選」に選ばれている名所で、毎年大勢の花見客で賑わう。花見期間中の土・日曜は10~20時まで車両進入禁止。規制がかかる前の乗り入れは可。ただし、タクシー・二輪車・自転車を除く。
中央の薬師仏をはさんで左右に3体ずつ、合わせて7体の七仏薬師如来を本尊にしている全国でも珍しい寺。もとは妙照寺とよばれ、天武天皇の勅願道場として開基した歴史をもつ。弘法大師が訪れ刻んだという、カヤの一木造の6尺余り(約1m90cm)の十一面観音菩薩などを安置。水不足に苦労する村人を哀れみ、大師が錫杖で一夜のうちに掘ったという伝説の「面影の井戸」があり、水に映った自身の姿を石に刻んだ日限大師も祀られている。戦乱などで何度か焼失し、現在の本堂は昭和44年(1969)に再建されたもの。