
小田原 お堀端 万葉の湯
年中無休24時間営業の温泉施設。毎日、湯河原の源泉から温泉をタンクローリーで運び、屋上露天風呂や明るい大浴場など、多彩な湯船にたたえている。食事処では旬の食材をふんだんに使った本格的な和食をはじめ、湯上がりにうれしいメニューが揃う。館内着でくつろげるスペースも多く、ボディケアメニューも充実している。
- 「小田原駅」から徒歩5分/「緑町駅」から徒歩11分
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年中無休24時間営業の温泉施設。毎日、湯河原の源泉から温泉をタンクローリーで運び、屋上露天風呂や明るい大浴場など、多彩な湯船にたたえている。食事処では旬の食材をふんだんに使った本格的な和食をはじめ、湯上がりにうれしいメニューが揃う。館内着でくつろげるスペースも多く、ボディケアメニューも充実している。
敷地内地下1500mの地層から湧き出る源泉を、露天岩風呂で楽しめる。泉質は、ナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、特にカルシウムイオンは国内でも高い含有量を誇る。岩盤寝湯などもあり、内湯にも今人気の高濃度炭酸泉風呂も用意されている。いつ訪れても新鮮な気分でリフレッシュできる。
武田信玄の隠し湯の一つ、中川温泉の最奥に立つ町立の温泉施設。館名は、西丹沢の象徴的な存在であるブナの木にちなんでの命名だ。旅館街の最奥、渓流沿いの谷底にあり、地形的にアプローチが狭いので、車の場合は慎重な運転が要求される。男女別の浴場はタイル貼りの大浴場と、岩造りの露天風呂。大浴場は採光充分の明るい浴室だ。食堂はないが、2階の大広間は飲食物の持ち込みOKだ。
丹沢の源流を水源とする清川村ならではの水を使用した日帰り入浴施設。森と清流をテーマにした大浴場には、サウナや手作りの水風呂が完備され、露天風呂からは四季折々の自然を眺めながらの入浴が満喫できる。お風呂あがりには、冷たい飲み物や心のこもった料理が楽しめる食堂、大広間、最新の楽曲が楽しめるカラオケルームなどでゆっくり過ごせる。
箱根旧街道の奥湯本入口バス停下、静かな谷間にある老舗の日帰り温泉施設。男女別の浴場には、内湯が1つと野天風呂が5つずつあり、どの湯船も源泉かけ流し。野天風呂には、洞窟風呂(女性用)など多彩な湯船が並んでいる。5月下旬~6月上旬には敷地の一部にホタルが飛び交い、趣を添える。館内には食事処や喫茶コーナーなども備えているほか、隣接して檜風呂の「湯屋一休」(別途1200円)もあり、平日(木曜休)はプラス300円で両方が楽しめる。
箱根湯本の湯坂山の麓にあり、豊かな自然に囲まれて気軽に温泉が楽しめる施設。人気は最上階の4階に設けられた打たせ湯、ジェット風呂、泡風呂など、バリエーション豊かな機能浴付きの湯船が点在する露天風呂。内湯もガラス戸を開放すれば半露天風呂になる造り。ほかに、石造りの貸切風呂(45分1500円)もある。2階には食事処、3階には個室、無料休憩室などが揃っている。早朝風呂(6~9時)も好評だ。
露天風呂の眼下に相模湾を望む、のどかな山あいにある温泉施設。男女日替わりで交替する浴場は2カ所あり、「こちょうの湯」には内湯と露天の岩風呂、洞窟の湯、打たせの湯、小滝の湯が、また「ささはなの湯」には内湯と露天の岩風呂、気泡の湯がある。自慢の和食お食事処もある。
湯治場の伝統を感じる湯河原温泉の宿で、日帰り入浴も可能だ。効能を重視するため一切加水しない湯は、弱食塩泉の塩分刺激もあって猛烈に熱く感じる。たとえ熱くてゆっくり浸かれなくても、本格的な湯治場風情を貴重な経験と感じられるはず。
地下1500mから汲み上げた源泉を使用している厚木市の温泉施設。開放感のある露天風呂には、6種の多彩な湯船がある。男女共用で着衣型のサウナ「麦飯石サウナ」では、漫画を読みながら、じっくり・ゆっくりと発汗できる。
湯河原の山中、地下800mから湧出する温泉を毎日タンクローリーで運び入れている温泉施設。フレッシュな名湯を露天と内湯でたっぷり楽しめる。家族風呂も完備。広い畳敷きの無料休憩室兼食事処でお腹も満たそう。和洋室、キャビンを備えた宿泊施設も完備。
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