天然温泉 えびすの湯
江戸時代に藩主の蜂須賀公が造らせたという健康増進施設「籠の藻風呂」がモチーフとなっている日帰り温泉施設。バリエーション豊かな風呂が多彩に揃い、1日楽しめる。温泉を引く浴槽の湯は、鉄分を含んだ赤色っぽい濁り湯。
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江戸時代に藩主の蜂須賀公が造らせたという健康増進施設「籠の藻風呂」がモチーフとなっている日帰り温泉施設。バリエーション豊かな風呂が多彩に揃い、1日楽しめる。温泉を引く浴槽の湯は、鉄分を含んだ赤色っぽい濁り湯。
アルカリ性単純泉とは、とろみ、ヌルヌル感があり、美肌効果の高い泉質。県内でも1、2を争うpH値9.2と高く希少価値がある泉質。岩盤浴、アカスリ、整体などもオススメ。自家製蕎麦を中心とした食事処は丼ものから一品料理までメニュー充実。
吉野川とへそっ湖大橋を望む、大歩危祖谷阿波温泉あわの抄で、日帰り温泉入浴も可能だ。肌がつるつるになると評判の湯が自慢。土曜、祝前日、8月は日帰り利用は不可。
「祖谷渓温泉ホテル秘境の湯」でも、日帰り入浴が可能だ。館内1階の入浴施設には、徳島県特産青石を用いた収容人数200の大浴場と、露天風呂がある。自家源泉から湧く湯は、肌がすべすべになる美人の湯だ。
蒲生田岬近くの高台に建つ日帰り温泉施設。露天風呂からは椿泊の街並みや橘湾が望め、天気のよい日には椿泊湾や遠く淡路島まで見渡せる。ゆっくりと眺望を楽しめるように、湯の温度をぬるめに設定するという配慮もうれしい。館内には食事処もある。
四国霊場第23番札所薬王寺に隣接した温泉施設。泉源は弘法大師が同寺を開いた際に発見したといわれ、霊水で諸病に苦しむ人々を助けたという。男湯、女湯、水風呂、サウナのほか食堂や休憩所、コインランドリーなどもあり、お遍路さんの立ち寄り湯としても人気。
約1500年前の隕石の衝突跡といわれる高松クレーター。その西端の地下300mから湧出する温泉を利用した日帰り入浴施設がここ。男女日替わりの大浴場には、広々としたサウナ付き内湯にジェットバスや電気風呂などを備え、露天風呂には中国四川省揚子江上流で切り出した一枚岩をくり貫いた珍しいクレーター風呂も。シャワーチェアや車椅子などバリアフリーにも対応しており、併設のレストランでは和・洋・中さまざまなメニューが楽しめる。別棟の「きららの宿」は、四国八十八カ所霊場第83番札所一宮寺に近いため遍路宿としてもおすすめだ。
祖谷渓谷の温泉宿「ホテル祖谷温泉」の野趣あふれる露天風呂は、日帰り入浴も可能で人気だ。専用のケーブルカーで行く谷底にある露天風呂は、自噴する38℃の湯をそのままかけ流ししている。館内には展望大浴場も。露天風呂付き客室もあるので、宿泊して温泉三昧の休日を楽しむのもよい。
庵治半島の北端、海を見下ろす高台の一軒宿「あじ温泉 庵治観光ホテル 海のやどり」で、お昼前後に日帰り入浴を受け付けている。風光明媚な瀬戸の景観とともに温泉が楽しめるのがうれしい。映画『世界の中心で愛をさけぶ』のロケ地としても使用された風景の中で湯浴みしたい。宿泊は平日1万2000円~、休前日1万3000円~。
祖谷のかずら橋近くに険しい山々と深い谷に挟まれて立つ宿「ホテルかずら橋」で、日帰り入浴を受け付けている。山小屋風のかわいいケーブルカーに乗っていく露天風呂が名物で、山を切り開いた場所に、男性用・女性用・貸切風呂の3つの風呂が並ぶ。湯船の前に広がるのは、四国山地の雄大な山並みと、遠くの山肌にぽつぽつと点在する民家のみ。この絶景を眺めながらゆったりと湯浴みを楽しみたい。貸切風呂は宿泊者のみ利用できる。
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