函館湯元花の湯
地元の造園業者がつくった温泉施設。自慢の庭園露天風呂は、週ごとに和風、洋風、2つの風呂が入れ替わる。洋風庭園露天風呂はカナダの庭園をモチーフに、和風露天風呂は癒しの空間として造られ、入浴しながら四季の花々を楽しめる。
- 「桔梗駅」から徒歩23分
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地元の造園業者がつくった温泉施設。自慢の庭園露天風呂は、週ごとに和風、洋風、2つの風呂が入れ替わる。洋風庭園露天風呂はカナダの庭園をモチーフに、和風露天風呂は癒しの空間として造られ、入浴しながら四季の花々を楽しめる。
見市川沿いに立つ宿・見市温泉旅館も日帰り入浴が可能だ。露天風呂は、風呂の底が見えないくらいの茶褐色の湯に満たされている。やや高温のミネラル豊富な湯は、切り傷や、慢性皮ふ病などに効能があるといわれている。
層雲峡からさらに約24km山奥、大雪山の東側にある秘湯。標高1260m地点に豊かな高温の源泉が湧き出し、針葉樹の原生林を背に湯宿が建てられ、昭和38年(1963)に開業した。内湯と露天風呂には、湯の花が沈んで白濁した湯がたたえられ、効能豊かな温泉浴を満喫できる。宿の横の登山道は、大雪高原沼巡りや白雲岳などへの登山コースになっている。宿泊は、1泊2食で平日は1万6100~1万8300円、休前日は1万8300~1万9950円。
日高連山の麓にある温泉施設。効能豊かな温泉が、大浴場、露天風呂、貸切風呂に引かれる。サウナや炭酸風呂もある。施設内には、宿泊棟、レストラン、びらとり和牛直売店、おみやげの売店なども備える。
車で入れる知床半島の最終地点となる海岸の波打ち際にあり、湯壺の底の小石の間から温泉が湧出する。晴天時には海の向こうに国後島が見える好ロケーション。時期により簡単な小屋が掛けられるが、高波で壊れると一時的に入れない場合もあるので確認を。
木々の香りに包まれた露天風呂が自慢。天然温泉は美肌の湯として知られている。阿寒国立公園に隣接した手つかずの原始林は野生動物の宝庫で、夏から秋までは津別峠展望台から見える屈斜路湖の壮大な景色と雲海、森林散策がおすすめ。
初山別村最大の観光スポット「みさき台公園」全体が道の駅。公園内には「しょさんべつ天文台」をはじめ、しょさんべつ温泉「岬の湯」と「コズミックイン(宇宙の館)」を併設した「岬センター」やオートキャンプ場などさまざまな施設が集合。特産品・ハスカップのジュースやジャムなどを販売する直売所とレストランがある「北極星」や、地元産のフグやタコのバーベキューが大人気の「レストハウスともしび」もある。6月下旬~7月上旬には天文台で天体観測ができる「星まつり」、毎年8月上旬には、花火大会や歌謡ショーがある「岬まつり」を開催。公園から一望できる日本海の眺めも素晴らしい。
多彩な浴槽を数多く揃え、幻想的な洞窟風呂や寝転び湯など、変わり種浴槽が楽しい定山渓温泉の日帰り入浴施設。湯巡り以外にも漢龍石の岩盤浴で汗を流してデトックスできる。浴室は男女日替わりで何度も入れる。2階の無料大広間で、1日のんびり過すことができる。令和5年(2023)11月、和風サウナがオートロウリュへリニューアル。
アミューズメント感覚で利用できる贅沢な道の駅。サウナや露天風呂も完備した鵡川温泉「四季の湯」、温水プールやスポーツジム、図書館なども併設した複合施設。むかわで獲れた新鮮な野菜をはじめ、おみやげに最適な四季の館オリジナル商品や加工品などの特産品を販売している物産館「セゾンdeむかわ」が人気。「食事処たんぽぽ」では、季節限定で鵡川町特産のシシャモ料理が堪能できると好評。また、同町出身ノーベル賞学者鈴木章氏の記念館があり、数々の展示品や資料を無料で見学することができる。
太平洋に面した十勝の大樹町にある日帰り温泉施設。珈琲色の湯は殺菌作用が強く、保湿効果も高いといわれるヨードを多く含む。珍しい泉質の湯につかりながら、太平洋の大海原を眺められる。タオル、バスタオルの無料貸し出しがあるのもうれしい。
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