鴨川グランドホテル 湯屋 海の廻廊
南房総のリゾートホテル・鴨川グランドホテルの本館1階の温泉大浴場「湯屋 海の廻廊」は日帰り入浴でも人気の施設。男女それぞれに、内湯には鴨川温泉「なぎざの湯」を引いた展望風呂と光明石風呂、サウナ、外湯には「海の回廊」と名付けられた海を眺める温泉浴槽に、麦飯石を使用した岩盤麦飯浴と露天岩風呂「庭園の湯」があり、温泉、麦飯石、光明石の3種類の湯が楽しめる。海に面した貸切露天風呂は開放感満点で、事前予約がおすすめ。
- 「安房鴨川駅」から徒歩17分
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南房総のリゾートホテル・鴨川グランドホテルの本館1階の温泉大浴場「湯屋 海の廻廊」は日帰り入浴でも人気の施設。男女それぞれに、内湯には鴨川温泉「なぎざの湯」を引いた展望風呂と光明石風呂、サウナ、外湯には「海の回廊」と名付けられた海を眺める温泉浴槽に、麦飯石を使用した岩盤麦飯浴と露天岩風呂「庭園の湯」があり、温泉、麦飯石、光明石の3種類の湯が楽しめる。海に面した貸切露天風呂は開放感満点で、事前予約がおすすめ。
中里海岸近くに立つホテルカアナパリで日帰り入浴が可能だ。ヤシの木が配されたトロピカルムード満点の露天風呂、白子の町並みが眼下に広がる展望風呂と2つの趣向の変わった風呂がある。泉質はナトリウム-塩化物強塩泉で体がよく温まる。
緑濃い丘陵地と杉林が美しい房総半島の付け根に位置する施設。露天風呂はないが、内湯には高温サウナ、水風呂もある。和風・洋風浴室は毎週土曜に男女が入れ替わる。本格温水プールも併設。
房総半島の自然豊かな地にある、日帰り入浴施設としても賑わいを見せている宿。日帰りで利用できる男女別のサウナ付き大浴場には、ジャグジーのある内湯や寝湯スペースのある露天風呂を完備。ミネラルが豊富で保温効果の高い光明石を使用した人工温泉の湯をゆっくり楽しめる。ランチバイキングも好評。41室ある客室には、シングルルームから和室、和洋室、閑静な家族風呂付きの離れなども用意しており、日常の喧噪を忘れてのんびりできる。
間近に迫る東京スカイツリーをひすい露天風呂から眺めることができる。11種類の多彩なお風呂、3つのサウナ、ボディケア、エステ、お食事処も充実で、一日中のんびりできる健康ランド。
温泉は平成9年(1997)の湧出。サウナ付き大浴場のほか、露天風呂は男性用が檜と岩造り、女性用が欧風と半露天。ほかに展望貸切風呂(要予約)もある。波打ち際に迫り出すような露天風呂は、秀逸で開放感満点だ。入浴・食事・浴衣・部屋代がセットになった「昼食コース」(11時~14時30分、6050円~、土・日曜、祝日のみ※料金変更の場合あり、要確認)も用意されている。
鋸山でのハイキングや内房での海水浴帰りに立ち寄り入浴ができる便利な宿。安政元年(1854)の創業で、約170年の歴史をもつ。泉質は、神経痛や皮ふ病などに効能があるという弱食塩泉。鋸山に一番近い宿でもあり、宿泊は平日1泊2食付1万3750円~。また、ハイキングなどで1日駐車を利用した場合、1人分の温泉入浴が付く。
「ととのう」サウナブームの立役者で『サ道』の著者・タナカカツキ氏が総合プロデュースするサウナ施設。趣向を凝らした9つのサウナ室と、頭まで浸かれる深い水風呂、針葉樹や広葉樹が植えられた2種の外気浴スペースを備える。「精進料理 醍醐」監修のプラントベースのサウナ飯を提供するレストランも併設。ワークスペースと会議室も完備した、極上の「ととのい」空間。
房総半島の人造湖・亀山湖畔に位置する亀山温泉にあり、眺望を楽しめる露天風呂が自慢。湯は黒い色をした炭酸水素塩泉で、アルカリ性の冷鉱泉を浴用加熱している。神経痛や皮ふ炎などに効果がある。
都市を彩るオアシスとして2023年に再整備された「都立明治公園」内に位置するスパ&サウナ施設で、男女それぞれ異なる設備とデザインで新しい“ととのい”体験を提案する。女性フロアはストレッチを行う「呼吸ルーム」、薬草スチームサウナ「すちこ」、クールダウンできる「コールドルーム」、リラックススペースの「トトパラウンジ」、そしてドリンクカウンターとエアロバイクが2台備わるフィットネスエリアで構成。男性フロアは「左右ナ(サウナ)」とよばれるコンセプトの異なる3つのサウナ空間と水深約160cmの水風呂を含む2つの水風呂、そして3つの休憩スペースがある。
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