島ぐるめ ROCO
西表島の海の幸と山の幸を使った料理が楽しめるレストラン。身の詰まった大きなノコギリガザミの焼きガニ3500円は、香ばしさとほっくりとした身からあふれるカニの味がたまらない。イカスミのコクと香ばしさが口に広がるイカスミチャーハンコロッケ660円。捕れたての西表の魚で造るサシミサラダは1200円~、ミーバイ(ハタ類)のマース煮やあんかけも人気。宿泊可。
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西表島の海の幸と山の幸を使った料理が楽しめるレストラン。身の詰まった大きなノコギリガザミの焼きガニ3500円は、香ばしさとほっくりとした身からあふれるカニの味がたまらない。イカスミのコクと香ばしさが口に広がるイカスミチャーハンコロッケ660円。捕れたての西表の魚で造るサシミサラダは1200円~、ミーバイ(ハタ類)のマース煮やあんかけも人気。宿泊可。
南海岸の荒磯を望む展望台。コート盛を模した形をしている。周囲に灯りが無いため、星の観測に適している。一周道路から案内板を目印に海側へ下ると溜池施設があり、回り込むように海側へ行くとたどり着く。
島で一番のサンセットスポットがここ。目の前には西表島や小浜島を望め、夕方になると海に沈む夕日と赤く染まる空を見にくる人も多い。昼間は真っ青な海に突き出た桟橋が印象的。国の登録有形文化財に指定されている。
石垣島の南西24km、黒島と西表島の中間に位置する、上地島と下地島の2島からなる新城島。島と島が離れているところから、パナリと呼ばれている。下地島は島全体が牧場。上地島には昔ながらの集落があり、人口は13人。島周辺は手つかずの海で、集落では沖縄の原風景が見られる。定期船はないので、島を訪れるにはツアー参加が必要。
大見謝川の河口付近に設けられたロードパーク。駐車場の西側には東シナ海を一望できる展望台や大見謝川へ下る道があり、川のせせらぎを聞きながら涼むことができる。東側にはマングローブ林の間を通り、海岸へ向かう木造りの散策路もある。大見謝川でのキャニオニングツアーを楽しむ人も多く見られる。
高那崎の近くに最南端を標す小さくて素朴な碑がある。日本復帰前の昭和45年(1970)に当時、日本列島縦断の旅をしていた学生が、島でアルバイトをして資金をつくり、島の人たちと共に完成させた。海側に出ると、左手に見えるのが高さ数10mの断崖絶壁が続く高那崎のみごとな景観も眺められる。
一周道路を少し外れた森の中にある。本土復帰を記念して島民により整備された一帯は下田原城とよばれる城跡で、石組みの城壁が残っている。また近くには下田原貝塚や大泊貝塚もあり、島の古代史を今に伝える重要な場所となっている。
沖縄県で2番目の面積を誇り、その9割を亜熱帯の森で覆われている西表島は、イリオモテヤマネコをはじめとする熱帯、亜熱帯の動植物が数多く生息し、「野生生物の宝庫」とも呼ばれている。エコツアーが盛んで、山から海まで存分に楽しむことができる。
「西表ならではの遊びがしたい」「のんびり快適に楽しみたい」を叶えるのがモットー。海へは西表唯一の豪華ヨットで。プチセーリングしながらシュノーケリングや体験ダイビング、海からしか行けない秘密のビーチへ上陸を。このヨットは揺れがとても少なく静かで日焼けの心配もなし。船上で料理するランチ等、ひと味違う1日を演出。山では川でカヌーを楽しんだり、西表を代表する滝へ行ったり。海や山での遊びが初めてでも明るく元気なスタッフがそれぞれのペースに合わせて案内してくれる。1人でも、小さな子ども連れでも楽しめる。集合場所は上原港。
今年の豊作の感謝と来年の五穀豊穣を願う島最大の祭り「結願祭」を行う嘉保根御嶽の中に置かれている2つの石のことで、この大小2つの石を担ぎ落すことで雷をよび雨をもたらすと伝えられている。昭和47年(1972)に竹富町指定文化財に指定されている。
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