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屋久島観光センター内にあり、エコツアーを主催。テーマは、「森と遊ぶ」「水と遊ぶ」。カヌーやトレッキングなど10コースを用意。要予約。
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屋久島観光センター内にあり、エコツアーを主催。テーマは、「森と遊ぶ」「水と遊ぶ」。カヌーやトレッキングなど10コースを用意。要予約。
屋久島が世界遺産に登録されたことを機に設けられた環境省の施設。模型や映像などの展示で屋久島世界自然遺産と屋久島国立公園をわかりやすく紹介。屋久杉自然館に隣接し、ヤクスギランドや紀元杉と島の玄関口の一つである安房を結ぶ道沿いにある。登山前、登山後に立ち寄れば屋久島の自然に関する理解をよりいっそう深めることができる。
リバーカヤックでは所要2時間程度のショートコースも設定。1人6000円。
中間川の河口近くに立ち並ぶガジュマルの巨木群。集落の入口に立つものは屋久島のガジュマルの中で最大級だ。町指定文化財(天然記念物)。
尾之間地区から西へ7kmほどの所にあるフルーツガーデン。約3万5000平方mの広大な園内では、パパイヤ・ブルーベリー・ライチ・マンゴー・グァバなど1600種類もの果樹や熱帯植物を栽培。その中を縫うように遊歩道が整備されている。10~20分のガイドの後、入園者には季節のフルーツやジャムをサービス。園内では季節のフルーツで作るジュース500円や、フルーツ入りのバニラアイスクリーム300円(季節限定)なども味わえる。
本坊酒造の創業は明治初期の製綿業が始まり。明治42年(1909)に焼酎を造り始めて、現在では芋焼酎、ウイスキー、ワインなど多彩な商品を生み出している。屋久島伝承蔵は昭和35年(1960)に開設され、伝統的な手造り甕仕込みにこだわった焼酎蔵。「水ノ森」は屋久島の柔らかい水と島内産さつま芋「白豊」を原料に、屋久島の自然を表現した芋焼酎。島内限定販売720ml 1663円。予約すれば無料で麹室や古甕での仕込みの様子を見学でき、売店では焼酎の試飲・販売も。
屋久島の西方約12kmの地にある口永良部島の湯向集落にある共同浴場。湯の花が舞い、青みを帯びた硫黄泉が源泉かけ流しにされ、男女別の内湯に満ちる。口永良部島唯一の港・本村港からは、車で35分と離れているので、集落内の民宿に泊まるなど事前に計画して出かけたい。
九州最南端の佐多岬から南南西約60kmの海上に位置する周囲約132kmの島。自然遺産に登録されている、屋久島スギ自生林や東シナ海に面した西部林道。強風や多雨の屋久島の自然環境に対応して生まれたスギ、屋久杉が自生するが、樹齢1000年以上を屋久杉とし、1000年以内は小杉と呼び区別される。屋久杉のなかでも樹齢数千年と推定される縄文杉は島のシンボル。また、九州最高峰 宮之浦岳を始め1800m超の山々の気候は、亜熱帯から亜寒帯に及ぶため、屋久杉と共に多種多様な植物が混生しているのも特長。ヤクザル、ヤクシカなど固有種の野生哺乳類も生息。
永田浜を過ぎてさらに5kmほど行くと現れる白亜の灯台。初めて点灯されたのは明治30年(1897)の12月で、以来、120年以上経った現在も、屋久島近海を航海する船の安全を見守り続けている。永田岬の断崖の上に立つことから、この周辺は、屋久島でも有数の展望スポット。眼前には口永良部島が浮かび、紺碧の海を水平線まで眺望できる。
オリジナルの屋久杉工芸品を製造・販売する店。予約すれば「仙人さんの箸」を手作りする体験ができる(小学5年生から)。この箸は屋久杉を素材に、木目に沿って削るため、くねくねした形になるが、それがかえって味わい深い。
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