道の駅 小豆島ふるさと村
小豆島の自然や文化にふれ、体験する滞在型のレジャー施設。手延そうめん館(入館無料、9~16時、月曜休、1・2月は日曜休)では、そうめん作りの見学ができる。またカヤック、クラフト教室など多くの体験教室(要予約)が用意されており、オートキャンプ場も完備。
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小豆島の自然や文化にふれ、体験する滞在型のレジャー施設。手延そうめん館(入館無料、9~16時、月曜休、1・2月は日曜休)では、そうめん作りの見学ができる。またカヤック、クラフト教室など多くの体験教室(要予約)が用意されており、オートキャンプ場も完備。
100年以上前から続く醤油の製造元。常の2倍の原料と歳月をかけた再仕込み醤油「鶴醤」や丹波黒豆醤油「菊醤」を販売。いつでも蔵の見学も可能で、木桶で発酵する様子を間近で見られる。
瀬戸内海の内海湾を見下ろす丘の上、約2000本のオリーブ畑をはじめ、ハーブガーデンやギリシャ風車など地中海沿岸のような風景が広がる小豆島オリーブ公園。人気の道の駅でもあり、広大な園内にはオリーブの歴史などを紹介した「オリーブ記念館」を中心に、寝湯や打たせ湯、露天風呂などの入浴が楽しめる「サン・オリーブ温泉」、宿泊施設「オリベックスうちのみ」などの施設が充実。雑貨店として営業する映画『魔女の宅急便』のロケセットや、小豆島産オリーブオイルが堪能できるカフェも利用して一日ゆったり過ごそう。
銚子渓から寒霞渓へ行く小豆島スカイラインにある小豆島唯一の高原。周辺では、四季折々に自然の花が咲き、寒霞渓へと続く緑の渓谷を眺められる。かつては四方指[しほうざし]と呼ばれた好展望地。特に標高777mの四方指展望台からは、天気がよければ寒霞渓をはじめ、瀬戸大橋や大鳴門橋などを望む大パノラマが楽しめる。
小豆島北東部に位置し、海岸から約500mの距離にあるキャンプ場。管理棟「ふるさと交流館」には、ラドンを豊富に含んだ温泉が湧く。
小豆島のほぼ中央、中山地区に広がる千枚田。香川県内唯一の棚田は大小約800枚にもおよび、標高200mの山腹に波状に並んでいる。田には名水百選になっている湯船の湧水が流れ込み稲を潤している。大小さまざまな形の棚田には、晴れ渡る青空や雲などの景色が映ったり、彼岸の季節には彼岸花が彩りを添えたりと四季折々の表情で楽しませてくれる。優しくて懐かしい日本の風景がそこにある。また、映画『八日目の蝉』のロケ地となり、7月初旬に虫送り行事が復活。毎年7月初旬、火手と呼ばれる松明の光の列が稲の間を揺らめく様はとても幻想的。
タケサンの創業者武部吉次が、終戦直後に芋の蔓の佃煮に着手したことが、現在の佃煮産業発展に大きく受継がれている。先駆者としての功績をたたえ、この小豆島佃煮発祥の地に、一徳庵を開設した。芳醇な杉桶仕込みの醤油、佃煮の販売もあり、DVDや佃煮の歴史を学べる資料も展示されている。
小豆島北東部に位置し、海岸からの距離は約500m。AC電源・上水道付きの40区画がメインで、1区画の広さは約10×10m。ほかにフリーテントサイトも用意されている。キャンプの目玉は管理棟「ふるさと交流館」に湧くラドンを豊富に含んだ温泉。
昭和62年(1987)丸金醤油の創業80周年を記念して、大正初期に建てられた工場のひとつを記念館として改装し開館。有形文化財に登録された合掌造りの建物で、しょうゆ造りの歴史と製造方法を紹介。
昭和27年(1952)に出版され、ベストセラーになった『二十四の瞳』。その舞台が田ノ浦にある苗羽[のうま]小学校田浦[たのうら]分校だ。木下惠介監督の同名映画のロケ地にもなった。昭和46年(1971)に廃校になったが、校舎は当時のままの姿で保存・公開。所要20分。
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