小原洞窟恐竜ランド&極楽洞
小原鉱山の坑道跡にあるレジャー施設。入場者全員がヘルメットをかぶり、深く続く坑道で地底探検ができる。
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小原鉱山の坑道跡にあるレジャー施設。入場者全員がヘルメットをかぶり、深く続く坑道で地底探検ができる。
天野地区の谷川や志賀地区の真国川一帯には、ゲンジボタルが生息しており、天野地区は環境庁の「ふるさといきものの里100選」にも選ばれている。6月上旬には、天野の里づくりの会による「ほたる鑑賞会」が開催され、ほたるの解説やほたる鑑賞などを楽しめる。川や田の水面に映るホタルの光は幻想的だ。また、志賀地区では6月の土・日曜限定で、ほたる茶屋がオープンし、ホタル観賞に加えて軽食等を楽しめる。
国道24号沿いに位置する道の駅。駅舎の近くには万葉集にも詠われた紀ノ川が流れており、美しい景観の中、河川敷ではバーベキューも楽しめる。物産販売所では、地元の新鮮な野菜や果物、季節ごとの旬の農産物を豊富に取り揃えるほか、地元野菜で作った漬物や味噌などの地元産加工品や和歌山県の土産品を提供。またレストランでは定食やどんぶり、郷土料理「柿の葉寿司」がセットになったメニューも楽しめる。
京奈和道紀北かつらぎICから車で3分足らずの地にある日帰り温泉施設。敷地内に湧く4本の源泉を加温かけ流しにして、古民家風の大浴場や露天風呂にたたえている。モンゴル式サウナ、韓国式あかすり、マッサージ、食事処、宴会場、足湯、露天風呂付き客室を持つ宿泊施設など、敷地内にある施設も多彩に揃う。
平重盛の家臣・滝口入道[たきぐちにゅうどう]を慕い、悲恋の内に没した女官横笛を弔う塚。
創建は1700年以上前と伝わる。古来魔除けとされた丹(水銀朱)の女神・ニウツヒメを祀り、全国に180余社ある丹生神社の総本社にあたる。高野山を神領とし、これを弘法大師へ授けて高野山の総鎮守となった。この時、弘法大師を導いた白と黒の犬を神使とする。高野参詣では、丹生都比売神社にも参拝するのが習わしとされる。「にほんの里100選」に選ばれた鎮座地・天野の里の風景に映える、丹塗りの本殿四殿と楼門は、室町時代の造営で国の重要文化財。境内全域が世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に登録されている。
高野龍神スカイライン沿いにある標高1040mの山上で花を楽しめるドライブイン。建物の周辺には花園が広がり、春は1000株のシャクナゲ、夏は3500株のアジサイが楽しめる。開花期の眺めは圧巻だ。レストランではアマゴや猪肉などの特色あるメニューを提供。売店では県内の物産品や仏壇用の高野槇の販売もしている。
高野山の北西側の麓に広がるかつらぎ町では、紀の川のもたらす肥沃な大地と温暖な気候のもと、さまざまなフルーツを栽培。1年中果樹園でフルーツ狩りが楽しめるフルーツのまち。桃狩りは6月中旬~8月下旬、ぶどう狩りは8月上旬~9月下旬。ほかに栗拾いや、イチゴ・梅・トマト・みかん、柿、ジャバラ、ブルーベリー、しいたけ狩りも可。予約は各農園へ直接申し込みを。詳細は公式サイト要確認。
西行とその妻娘を偲んで建てられ、古くから高野山の僧や一般のお参りが多かったとされる。昭和61年(1986)の再建。堂の下に妻娘の墓がある。
平安時代に16歳で養父母を失い、親の菩提を弔うために黒髪を売って奥の院の燈籠堂に献燈した孝女お照の供養碑。
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