大田子海岸
西伊豆屈指の夕日スポットとして有名な海水浴場。メガネッチョとよばれる奇岩や、雄島・雌島からなる田子島が海に浮かび、美しいコントラストを見せる。
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西伊豆屈指の夕日スポットとして有名な海水浴場。メガネッチョとよばれる奇岩や、雄島・雌島からなる田子島が海に浮かび、美しいコントラストを見せる。
巾着型に切れ込んだ安良里港は、天然の良港。かつてはイルカの追い込み漁が盛んだったが、現在は行われていない。なまこ壁の民家や旅籠風の旅館などがあり、漁師町らしい光景が広がる。
国の天然記念物にもなっている天窓洞は、安山岩でできた海蝕洞窟。天井の一部が丸く開いていることからこの名前がある。洞上の遊歩道からも見られるが、できれば遊覧船で海から見たい(遊覧船は荒天時欠航)。天窓から差し込む光が神秘的だ。
伊豆半島最大規模の海岸キャンプ場。目の前がビーチという最高のロケーションが人気で多くのキャンパーで賑わう。波の音を聞きながら過ごす休日、海遊び、BBQなど存分に楽しめる。海に沈む夕日は格別だ。
牧場の家は標高750mの爽やかな西天城高原に佇む駿河湾を一望できる施設。大自然の中で家族や友達と爽やかなひとときを過ごそう。レストランでは自慢の牛乳たっぷりな濃厚ソフトクリームや、そば・うどん・カレーなどの軽食も用意している。
ガラスの原料となる珪石の日本有数の産地、西伊豆町ならではのテーマパーク。現代ガラス作品を中心に展示する美術館には世界各国の多彩なガラス作品のほか万華鏡などを展示。その他オリジナル作品が気軽に作れる体験工房や、様々なアイテムが揃うガラスショップ、カフェ(金~月曜営業)、ギャラリーコーナーもあり。
堂ケ島の北側に位置する浮島地区に立つ町営の温泉施設。浴場は男女別の内湯があるだけだが、浴槽は小振りながらも総檜の贅沢な造りで、木のぬくもりが湯客に喜ばれている。浴槽に注がれた塩分を多く含んだ無色透明の湯はよく温まると評判で、切り傷ややけどなどに効果がある。
象島・中ノ島・高島の3つの小島を総称して三四郎島と呼ぶ。干潮時、島と陸地の間に幅約30mの磯が出現して道となり、歩いて渡れるようになる、珍しいトンボロ現象が見られることで有名。島の名は昔、この島に隠れ住んだ源氏の若武者・三四郎に由来し、三四郎と土地の娘・小雪との悲恋伝説が残されている。干潮の時間は、西伊豆町観光協会に問い合わせを。
標高750mに広がる西天城高原。春から秋にかけて乳牛が放牧され、伊豆とは思えない牧歌的な雰囲気を満喫できる。天城の山や駿河湾、晴れた日は富士山を望む周囲の景観もすばらしい。放牧場から北上し、西伊豆スカイラインをドライブするのもおすすめ。
西伊豆の磯と小石の浜が広がるビーチで、透明度が高いのでダイビングにもよい。夕日の美しさでも有名。トイレとシャワー、海の家があり、7月下旬から8月下旬には監視所も設置されるので安心だ。干潮時には近くの岩場に潮だまりができ、家族連れでの磯遊びも楽しめる。
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