小さな美術館 軽井沢草花館
軽井沢に自生する草花の絵を描き続けた石川功一氏の美術館。3000点の水彩スケッチと、油彩画120点を所蔵。毎年、草花園(水彩・油彩)を中心とした様々な企画展を開催している。
- 「軽井沢駅」から徒歩8分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
軽井沢に自生する草花の絵を描き続けた石川功一氏の美術館。3000点の水彩スケッチと、油彩画120点を所蔵。毎年、草花園(水彩・油彩)を中心とした様々な企画展を開催している。
見る位置によって見え方が変化する環境壁画家・李ぞう氏の作品を展示。触ることはもちろん、カバやサメ、モナリザや巨人・小人の部屋など写真を撮って遊べる体感型ミュージアム。
軽井沢町千ヶ滝地区の山林の中を流れる千ヶ滝沢上流にある落差20mの千ヶ滝へ至る遊歩道。手つかずの自然が残るエリアで、野鳥の声を聞きながら森林浴ができる。駐車場のある遊歩道入口から千ヶ滝までは約1.5km、片道25分ほど。よく整備された遊歩道は小さな子どもでも歩け、途中には渓流で水遊びができるせせらぎ広場もある。野生動物の生息地のため、歩く時にはクマよけのベルを持参しよう。
子どものための野外体験キッズチャレンジや、親子の絆を育むファミリークライミング、軽井沢の形に残る思い出作り森の工作体験など、軽井沢の大自然をめいっぱい楽しむことができる各種プログラムを季節ごとに開催している。ショッピングプラザで買い物をする際にも、子どもは大自然の中で楽しく遊び、親はゆっくり過ごせるのも魅力。※プログラム内容は季節毎に変わるので、最新情報は要確認を。
バラの育種家として著名なデイビッド・オースチン作のイングリッシュローズを約200種1800株栽培。開花時期は6月下旬~9月下旬。多種多様なバラが咲き、甘い香りが漂う。
軽井沢タリアセンで人気のレクリエーション。ローボート(手漕ぎ)30分700円やペダルボート30分1200円~で、のんびり湖上散歩が楽しめる。湖上から眺める自然と湖畔の景色は格別。カップルで乗れば親密さもアップ。
軽井沢町の白糸ハイランドウェイ沿いにある、5階層型スカイアスレチック施設。アウトドアや自然体験活動を通じ、子どもたちの生きる力を高めることを目的とするライジング・フィールド社による運営。子どもたちの成長に大切なスモールサクセスを積み重ねることを意図して設計し、1m、2m、4m、6m、8mの5階層になっている。障害物を避けつつ木の間を渡り歩くアスレチックは、大自然の美しさも満喫でき迫力満点。
ホテル敷地内には雲場池の水源となる「御膳水」が湧き出て、周囲をひんやりと心地よい冷気に包み込む。江戸時代から名水と知られるこの湧き水は、古くから大名や宮家の御膳に用いられ、明治天皇が昼食を取られた折にも供されたとか。周囲には木々に囲まれた小径もあり、クレソンや苔が生える水辺を散策すれば、マイナスイオンとせせらぎの音に心身が癒される。
アメリカの建築家、アントニン・レーモンドがヨーロッパの田舎にある教会をイメージして設計。三角屋根と大きな尖塔は軽井沢のシンボル的存在になっている。堀辰雄の小説『木の十字架』に登場した教会としても有名。屋根にはめ込まれたマリア像と、その頂に輝く十字架が印象的だ。条件はあるが、結婚式を受け付けており、ブライダルシーズンには挙式に向かうカップルに出会えるかも。
縄文時代から現代までの軽井沢の歴史を豊富な資料で分かりやすく紹介。「道の文化史と高原の生活」をテーマに、軽井沢を語る上で欠かせない中山道の宿場町時代や避暑地軽井沢として発展してきた過程を解説した3つの展示室がある。また、中国陶磁器の貴重なコレクションも見られる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。