
あづみ野ガラス工房
旧豊科町と多摩美術大学の協力で生まれた、ガラス工芸作家を目指す卒業生の工房。制作工程見学のほか、小学生以上なら吹きガラスの制作体験を受け付けている。一輪ざしなどが作れる20分体験コース3850円~(当日受付)。
- 「柏矢町駅」から徒歩25分
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旧豊科町と多摩美術大学の協力で生まれた、ガラス工芸作家を目指す卒業生の工房。制作工程見学のほか、小学生以上なら吹きガラスの制作体験を受け付けている。一輪ざしなどが作れる20分体験コース3850円~(当日受付)。
安曇野の魅力をあますところなく満喫できる総合観光施設。山岳写真を展示する田淵行男記念館、吹きガラス体験ができるあづみ野ガラス工房などがある。敷地内には湧水も湧き、周辺散策も気持ちいい。
地元の新鮮野菜や加工品を販売する旬の味ほりがね物産センター、地元の旬の野菜を食材にしたかあさんのおむすびの店もあり賑わっている。臼井吉見文学館から徒歩1分。
地元の主婦たちのアットホームな指導の元、そば打ちとおやき作りの体験ができる。そば打ちは、そば粉を練り上げ、薄く伸ばし、包丁で太さを合わせて切っていく。体験後はその場で打ち立てが味わえるので、お昼ご飯を兼ねたプランにおすすめ。そば打ち一打ち500g(3~4人分)3800円、おやき1セット12個3300円。
曹洞宗の寺院。山門前に朱塗りの安曇野仁王様の大下駄があり「仁王様の下駄を履けば願い事が叶う」と伝えられている。本堂下で御戒壇めぐりができる。
江戸時代初期の庄屋で松本藩主も逗留した屋敷。重厚な土塀に300年の歴史を刻む本棟造りで、書院と庭園など家屋の一部が見学できる。庭池は「心」の文字を表わし、天和~貞享年間(1681~1688)の作庭。日本画家、山口蒼輪[やまぐちそうりん]の生家でもある。
明科地区にある公園。花菖蒲の名所であり、6月中旬には多種多様の花が咲く。
山懐にたたずむ古刹で、170段の石段を上った場所に本堂が立つ。緑と水があふれる広々した公園には四季折々の花が咲き、特に5月中旬のツツジの大群は見事だ。
堀金村(現・安曇野市)出身で全5巻におよぶ小説『安曇野』の作者として、また筑摩書房の創業当時の編集顧問として活躍した臼井吉見(1905~1987)を紹介する記念館。木下尚江[きのしたなおえ]、荻原碌山、井口喜源治らが実名で登場する『安曇野』の生原稿5600枚、『獅子座』の生原稿、書簡や色紙、愛用の机、椅子などが展示され、彼の生涯を偲ぶことができる。所要30分。
北アルプスの山裾に広がる広大な公園。信州・安曇野の豊かな自然を楽しみながらふれあえる施設が整備されている。四季折々に多彩なイベントも開催されており、安曇野の自然や文化を体感できる。
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