十念寺
台座から光背の頂部分まで、約5mの阿弥陀仏座像が祀られている。
- 「権堂駅」から徒歩9分/「市役所前(長野)駅」から徒歩10分
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台座から光背の頂部分まで、約5mの阿弥陀仏座像が祀られている。
長野市松代町にある市民プール。25m変形プール(7コース)のほか、滝ウォータースライダー2基、イルカの噴水やタコなどが楽しいジャブジャブ池、幼児プールなどがあり、親子連れにおすすめのプールだ。
長野市の飯綱高原にある自然体験リゾート施設「長野フォレストヴィレッジ」内にある、フランス発祥の自然共生型アウトドアパーク。最大の特徴は、環境への負荷を最低限に抑え、森の中の木をそのまま利用したアスレチック施設。森の高低と地形の特徴を生かしたスリル満点の「アドベンチャーコース」と、身長110cmの子どもから遊べる「キャノピーコース」がある。いずれのコースも、飯綱山をバックに大座法師池の上空を滑空する長さ150mの「ジップスライド」が楽しめて爽快感は抜群だ。弾の出ないレーザーで撃ち合うサバイバルゲーム「レーザータグ」もでき、隣接する「森の駅 Daizahoushi」で、アスレチックの後にBBQを楽しむのもおすすめ。
由緒ある戸隠神社やスキー場でも知られる標高1200m付近に広がる戸隠高原。その一画に開設された総面積約22万平方mのキャンプ場。木立の中のオートキャンプ場は200台収容のフリーサイト、広々とした草地には38区画のオートサイトが整備され、貸別荘タイプのコテージ、ログキャビンも充実。炊事場や野外炉の設備もよく、テントやバーベキュー用品のレンタルショップもあるのでキャンプ初心者にもおすすめ。隣接する戸隠牧場では小動物との触れ合いや乗馬体験、親水公園では川遊び、多彩なイベントもあり、子どもたちも大満足。
ダイナミックな戸隠連峰が壁のように目の前に迫る大望峠。
昭和初期に綿羊の飼育が始まった信州新町は、ジンギスカンが盛んな土地柄。純日本風な建物が目印のこの駅でも、お土産用のジンギスカンが好評だ。農産物直売所も併設した特産品販売フロアは西山大豆・大豆加工品、梅・梅加工品、地酒や地場野菜などもあり、快適に買い物ができる。お食事では「ひきたて・うちたて・ゆでたて」にこだわった本格的な手打ちざるそばが530円から食べられたり、焼きたておやきが1つ150円とこちらも人気。
戸隠屈指のビューポイント。戸隠の山々を鏡のように映すほどに穏やかに澄んだ水面が特徴。湖畔には遊歩道があり、新緑や紅葉の季節は景観を見ながらの散策が楽しい。戸隠神社奥社の途中にある随神門へ続く遊歩道もある。
戸隠神社は、戸隠山の麓にある奥社、中社、宝光社、九頭龍社、火之御子社5社の総称。各社には、天照大神の天の岩戸開き神話ゆかりの神々を祀る。なかでも天表春命を祀る宝光社は修験道や神道が習合した戸隠信仰の総本宮にあたる古社。江戸末期再建の社殿の華麗な彫刻が見ものだ。門前にそば処やみやげ物店、宿坊が並び、参拝の中心地として賑わうのは、智恵の神・天八意思兼命を祀る中社。最も奥まった地にある奥社は、戸隠神社の本社で、祭神は天手力雄命。茅葺き屋根の随神門や大講堂跡・院坊跡などが残る杉並木の参道は神々しい雰囲気。奥社そばには、戸隠の地主神・九頭龍大神を祀る九頭龍社、中社の南には天鈿女命を祀る火之御子社も立つ。
善光寺近くにて、信州の「心のこもった手作りの贈り物」を揃える。木彫、染織、絵画、郷土玩具など民芸品や工芸品の品揃えは幅広い。店の奥には、土蔵造りのギャラリーもあり、見学も自由。昔ながらの風情がいっぱいで、見ているだけでも楽しくなる店だ。
長野市、須坂市、高山村、信濃町、小川村、飯綱町の6市町村の可燃ごみを処理するごみ焼却施設。発生した熱による高効率発電や隣接するサンマリーンながのへの熱供給なども行う。ごみの分別やごみ処理の歴史、ながの環境エネルギーセンターのしくみについて学べる環境学習コーナーがあり、ゲーム感覚で楽しく環境や施設の運転に関して知ることができる。工場棟見学では、回廊状の見学通路からごみ焼却プラントの様子を見ることができる。団体の見学は事前に予約が必要。
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