坂井市龍翔博物館
昭和56年(1981)に開館した、旧・三国町の資料館「みくに龍翔館」が令和5年(2023)に「坂井市龍翔博物館」としてリニューアルオープン。展示内容を一新し、トリック手法によるユニークな見せ方をはじめ、新しい展示方法を多彩に取り入れ、坂井市全域を対象にした歴史や文化をわかりやすく紹介している。
- 「三国(福井)駅」から徒歩7分/「三国神社駅」から徒歩14分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
昭和56年(1981)に開館した、旧・三国町の資料館「みくに龍翔館」が令和5年(2023)に「坂井市龍翔博物館」としてリニューアルオープン。展示内容を一新し、トリック手法によるユニークな見せ方をはじめ、新しい展示方法を多彩に取り入れ、坂井市全域を対象にした歴史や文化をわかりやすく紹介している。
全面ガラス張りの展望風呂から、日本海沿いの景色を一望できる日帰り温泉施設。御影石の浴槽を配した2段風呂の「かもめの湯」と、湯船にゆったり浸かりながら大きくとった窓から景色を楽しめる「みなとの湯」は、月替わりで男女が交替する。年中リゾート気分を楽しめる「海テラス」には、室内に砂浜ビーチがあり、ハンモックで遊ぶのもよし、ソファーでリラックスしたひと時を過ごすのもおすすめ。
越前松島水族館や芝政ワールドのすぐ近くに位置する海水浴場。長さ300mほどの浜辺の砂はサラサラとした細かい砂利状で、足裏に心地よい。波も比較的穏やかで、水の透明度の高さは県内でも屈指。7月上旬~8月下旬の開設期間には浜茶屋が開設され、ライフセーバーが常駐する。浜に打ち寄せられた色とりどりの貝殻を拾ったり、夕陽を眺めながらの砂浜散策もおすすめだ。期間外には釣りやマリンスポーツも可。
丸岡藩が沿岸警備のために築いた砲台跡で、越前松島の東方の海岸沿いにある。背丈ほどの高さに弓型の石垣が積み上げられている。このあたりは人が少ないので、美しい海岸風景を静かに堪能することができる。
日本海と松林に囲まれた風光明媚なロケーションにあるキャンプ場。各サイト毎に炊事場や電源を完備。人気の手ぶらキャンププランはテントは設営済み、キャンプ用品や食材も用意され、キャンプ初心者におすすめ。冷暖房完備のキャビンを使用したプランも。
日本海に面した芝政ワールドは、さまざまなエリアに分かれた一大プレイゾーン。スリル満点のジェットコースターやゴーカートなどの体感アトラクションや、総天然芝のパットゴルフ場など、一年を通して遊べる。また、室内型テーマパーク「キッズパラダイス」では、雨の日でも安心して遊ぶことができる。夏にはプールがオープンし、世界最大級の浮輪スライダー「トリプルザウルス」や、日本海側最大級の「カリビアンビーチ」が人気。※夏期料金あり。夏休み期間はパスポートのみ販売。
創建は永和元年(1375)。国の名勝に指定され、自然の地形を活かした築山式庭園は江戸中期の作といわれ、四季折々美しい姿を見せる。国宝の仏具・金銅毛彫宝相華文磬[こんどうけぼりほうそうげもんけい]などを展示する宝物殿(12月31日~1月1日休館)も見ておきたい。本堂・観音堂・山門・庫裏・鎮守堂・開山堂は重要文化財。重要文化財の地蔵菩薩図像・天之図は5・10月の各1ケ月間のみ展示。
小高い丘に立つ古社。境内には、山王権現と記した額や猿曳きの黒駒の絵馬などが掲げられた絵馬堂、拝殿がある。
江戸~大正時代、廻船問屋などの商家が並んでいた界隈で、材木商を営んでいた新保屋岸名惣助の住居を公開。表構えはかぐら建て、屋内に通り庭や裏手に土蔵を配した三国の商家特有の造りだ。2階は往時の商人がたしなんだ俳諧や三国ゆかりの文学資料を紹介。
日本海と広大な芝生の広場が自慢の芝政ワールド。ジェットコースターやゴーカート、アクティブスインガーなど数々のアトラクションが楽しめるほか、夏には国内最大級のプールがオープン。大小50本ものスライダーが楽しめ、中でも世界最大級の浮き輪スライダー「トリプルザウルス」は必見。波の出るプール「カリビアンビーチ」は日本海を眺めながら泳ぐことができるほか、一面芝生のプールサイドはリゾート感たっぷり。夏休みには夜間営業も実施され、流れるプールやジャグジー温水プール、屋内プール「アマゾン」と併せて一日中楽しめる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。