呉羽PA【上り】
北陸自動車道の富山西ICと小杉ICの間に位置するパーキングエリア。富山県の中心にあり、天気の良い日には立山連峰を望むことができる。富山名物「ますの寿司」や、「白えび」、「ホタルイカ」のせんべいや、珍味など豊富に取り揃えてあり、フードコートでは、富山B級グルメ「ブラックラーメン」や、富山湾の白い宝石、白えびを使った「白えび天ぷらうどん」が人気。
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北陸自動車道の富山西ICと小杉ICの間に位置するパーキングエリア。富山県の中心にあり、天気の良い日には立山連峰を望むことができる。富山名物「ますの寿司」や、「白えび」、「ホタルイカ」のせんべいや、珍味など豊富に取り揃えてあり、フードコートでは、富山B級グルメ「ブラックラーメン」や、富山湾の白い宝石、白えびを使った「白えび天ぷらうどん」が人気。
弘仁年間(810~824)、弘法大師が北陸巡錫の際に創建した真言宗の古刹。本堂内には一本の木から彫った一木造の仏像(県指定文化財)3躯を安置。なかでも高さ160cmの不動明王立像は兵火を免れて今日に伝わる価値あるもの。阿弥陀如来座像は、県内では珍しい来迎形の坐像である。
鎌倉・室町時代に守護所が置かれ、湊町として栄えてきた放生津[ほうじょうづ]と、その周辺の射水[いみず]平野の特色ある歴史・民俗・文化を紹介する博物館。江戸時代に現在の射水市高木で生まれた石黒信由以下4代の和算、測量、絵図作製、天文暦学などに関わる「高樹文庫資料」(うち「石黒信由関係資料」は国指定重文)や、市出身で人間国宝の陶芸家・石黒宗麿の作品を常時展示している。年5回、企画展や館蔵品展を開催。
帆船「海王丸」のすぐそばに佇む「新湊かまぼこ 夢テラス海王」は、直販店ならではのオリジナル商品も取り揃えている。海産物や地酒、店内製造のお惣菜もあり、店内での飲食も可能。地方発送も承っている。
北陸自動車道の小杉ICと富山西ICの間にあるパーキングエリア。富山を代表する景観である立山連峰が眺められ、ドライブ疲れをリフレッシュできる。季節の移ろいに合わせて姿を変える山々の雄大な姿に癒されよう。真っ黒な濃厚スープと、とろとろのチャーシューがマッチングした富山のB級グルメ「ブラックラーメン」や富山湾の宝石といわれる白エビを使った天ぷらがのった「白えび天ぷらうどん」は、ぜひ味わってみたい。「ぷらっとパーク」(7~20時)が併設されていて、一般道からもPAの施設を利用できる。
鳥取の里は、日本最古の歴史書『古事記』の中で、県内で最初に登場する地名。大島絵本館の横に八幡社があり、八幡社境内に「高志の国 鳥取の里」と刻まれた石碑が立つ。
地下1200mの源泉から湧き出る湯は塩分濃度が高く、日本屈指の温泉濃度を誇るといい、保湿力が高いと評判。季節の果実を使う変わり湯や、入口に備えた足湯が人気。女性限定泥パック風呂もある。カメラで記念撮影も楽しめる。
広さ118万平方mを誇る県内最大の都市公園。2万平方mのなだらかな芝生広場、展望塔、8種類のプールなどを備えた3万平方mのプール広場(夏期のみ)のほか、サクラやアジサイ、スイレンの名所としても知られている。有料駐車場約1400台(1日普通車400円、12~3月は無料)。
富山湾に面して広がる海洋公園。「海の貴婦人」と称され、現役の姿のまま係留、一般公開されている大型練習帆船「海王丸」を中心に、日本海交流センターや緑のパーゴラ、イベント広場、ラジコン広場、レストランやカフェなどが整備されて一日楽しめる。立山連峰、富山湾を背景に、日本海側最大級の斜張橋・新湊大橋と海王丸がコラボする景観が壮観な展望広場はおすすめだ。日没から22時まで毎日ライトアップをされている海王丸も幻想的。富山新港の運河・内川と12橋巡りの遊覧船・新湊観光船も発着し、海王バードパーク(富山新港臨海野鳥園)では、四季を通して約150種類の野鳥の観察ができる。
光が差し込むライブラリーに収蔵された国内外の絵本約1万冊をはじめ、人気作家の絵本原画展や、毎日上映される絵本DVDで絵本の世界に触れることができる。また、ワークショップではしかけ絵本づくりや工作、パソコンでのグッズ制作も楽しめる。軽食がとれるカフェもあり、家族で1日ゆったりと過ごすことができる。
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