笹ケ峰夢見平遊歩道
標高1300m、カラッとした空気の中で気持ち良く山歩きが楽しめる。ブナやカラマツの森を抜け、4月中旬~5月中旬に咲くリュウキンカやショウジョウバカマなどの湿原植物を眺め、ハイライトの夢見平湿原では、群生するミズバショウと出会える。高低差が少なく初心者でも歩きやすい約4kmと約10kmのコースがある。
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標高1300m、カラッとした空気の中で気持ち良く山歩きが楽しめる。ブナやカラマツの森を抜け、4月中旬~5月中旬に咲くリュウキンカやショウジョウバカマなどの湿原植物を眺め、ハイライトの夢見平湿原では、群生するミズバショウと出会える。高低差が少なく初心者でも歩きやすい約4kmと約10kmのコースがある。
佐渡で産出した金を江戸に運ぶために整備された北国街道。越後と信濃の国境に設けられていた「関川の関所」を、当時のままに復元。御番所や役人宅の様子が間近に見られる。敷地内の情報館では資料やジオラマの展示をはじめ大画面の街道シアターなどで関川の関所の歴史を楽しく分かりやすく知ることができ、当時をしのぶことができる。
築150年ほどの茅葺き屋根の店舗が目を引く、国道292号沿いに立つ明治8年(1875)創業の蔵元。店舗内では、敷地内に湧き出る仕込み水を使って造るやわらかな口当たりの「鮎正宗」をはじめ、純米にごり酒「毘」などの日本酒、酒粕を蒸留して造った粕とり焼酎などを販売。利き酒コーナーで試飲して好みの酒を購入しよう。通常は工場見学はできないが湧き水の見学ができることも。
燕温泉から渓谷沿いに歩いた大田切川の川沿い、妙高高原温泉郷の中で最高所にある湯。川底から湧き出す温泉は濃い乳白色をしている。脱衣所は男女別となっているが、混浴の露天風呂。照明具はないので日が沈む前に帰りたい。
笹ケ峰への拠点、杉野沢温泉の日帰り施設。男女の内湯のみだが、小ぢんまりとした施設は散策帰りのひと風呂にぴったり。湯は炭酸水素塩温泉でほぼ無色透明、無臭。
日本美術を海外に広く紹介し、美術学校を創設するなど、明治期、美術界で活躍した岡倉天心[おかくらてんしん]の山荘跡に、有志によって建てられたもの。堂内には天心の胸像が飾られている。
標高1855mのスキー場トップから赤倉山の南斜面に広がるスキー場。最長滑走距離約8.5km、16コースのロングでワイドなゲレンデの約80%が初級・中級者向けのため、子どもから大人まで誰でもウインタースポーツを満喫できる。もちろん小学生までの子どものリフト料金は全日無料。杉ノ原スキー場自慢のスノーパーク「Sugi Park」では、スパインやバンクなど地形を活かしたアイテムがあり、スキーでもスノボーでも存分に楽しめる。
日本百名山の火打山と妙高山の南山麓、笹ケ峰高原にある面積1万平方mの人造池・清水ケ池。バス停県民の森入口から約40分ほどで到着。時間と体力に余裕がある人は、笹ケ峰一周歩道を巡り、清水ケ池を目指すコースにチャレンジ。「平成の名水百選」に選ばれた宇棚の清水や、キンポウゲなどの高原植物を眺めつつ、バス停笹ケ峰方面へ。のんびりと草を食む笹ケ峰牧場の牛たちにも出合える。乙見湖を過ぎれば、ゴールまではあと少し。さらに少し足を延ばせば樹高20mを超す常緑針葉樹ドイツトウヒもみられる。リラックスして高原歩きを楽しもう。
妙高戸隠連山国立公園内にある妙高山麓から、標高差600mを一気に上がるゴンドラリフト。山頂駅近くのスカイテラスでは水盤ごしに広がる景色が格別。
妙高高原のターミナル施設。1階には、妙高地区最大級のお土産館とお食処「つぐみ」を併設。
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