道の駅みなみかた もっこりの里
「ふんだんな野菜にびっくり、おいしい物を食べてほっこり、そして元気が出るもっこり!」がキャッチフレーズ。つきたて餅・ごぼうチップス・登米産牛串・バイキングレストランほか美味しいものがたくさんそろっている。
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「ふんだんな野菜にびっくり、おいしい物を食べてほっこり、そして元気が出るもっこり!」がキャッチフレーズ。つきたて餅・ごぼうチップス・登米産牛串・バイキングレストランほか美味しいものがたくさんそろっている。
面積約4平方kmの湖沼で、南西にある周囲約4kmの内沼とともに国の天然記念物に指定。ラムサール条約指定地でもあり、学術的価値は高い。夏になると湖面にハスの花が咲き、遊覧船(料金:700円、所要20分)も運航する。
大土山の西麓にある。神亀3年(726)にこの地を訪れた僧行基が、天下太平・国家安泰を願って虚空蔵菩薩を刻み開基された。高さ10.5m、幅7mの大鳥居は、木製の鳥居としては東北で最も大きく、全国でも4番目の大きさとなる。大伴家持が百人一首に詠んだとされる鵲橋[かささぎばし]などもある。
『仮面ライダー』、『サイボーグ009』などの代表作をもつ、中田町出身の萬画家・石ノ森章太郎の記念館。常設展示室ではトキワ荘の部屋を再現し愛用品などを展示、図書やビデオなどで作品も閲覧できる。ほかに企画展示室があり、合わせて所要1時間。近くには、石ノ森章太郎の生家があり、共通券で見学できる。
長沼にある大きなオランダ風車が目印の公園。全長111mのローラーすべり台は子供たちに大人気。
明治の廃藩置県で、明治4年(1871)に建てられた和洋折衷建築。その後、小学校、治安裁判所などに使われた。建物は明治中頃の姿に復元され、上段と土間に仕切られた法廷が人民調所[じんみんしらべしょ]として再現されており、当時の裁判の様子もうかがえる。所要20分。
ラムサール条約登録湿地である伊豆沼・内沼の生態系の中の「水」をテーマに、水鳥や水生動植物を紹介している。平成28年(2016)に実践・体験型の環境教育拠点施設としてリニューアルオープン。展示スペースには、大型水槽を含む24個の水槽があり、沼に生息する十数種類の淡水魚等の生きた姿が見られるほか、環境に関するパネル、伊豆沼・内沼の自然の写真、昔実際に使われた漁具の展示などを行っている。
武家屋敷の中で唯一公開されている旧鈴木家住宅。80人収容の無料休憩所を兼ね、囲炉裏を囲んだ喫茶コーナーがある。春蘭茶セット、抹茶セット各500円。
藩政時代から伝わる登米能や岡谷地南部神楽[おかやちなんぶかぐら]など、伝統芸能の地域文化活動の拠点として本格的な能舞台がある。
日本三弥勒尊の一つで、縁結びの寺としても有名。毎年開かれる8月15・16日の弥勒尊大祭に3年連続参拝すると亡くなった人に会えるといわれている。本尊の弥勒菩薩座像は県の重要文化財に指定されているが、33年ごとの御開帳。
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