2026河口湖・冬花火
心に残る一瞬のまたたきを
期間2026年1月24日(土)~2月23日(月)
会場河口湖畔大池公園
- 山梨県 富士河口湖町
- 河口湖駅
2026年02月14日 12時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 |
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貞観6年(864)の富士山大噴火の翌年、朝廷の勅命により富士山の神・浅間大神(木花開耶姫命[このはなのさくやひめのみこと])を祀り、鎮火祭が行われたのが始まり。樹齢1200年という県指定天然記念物の七本杉などの巨木に覆われた境内には、拝殿・本殿のほか、美麗石(ヒイラ石)と呼ばれる石祠、山宮社などの境内社が立ち、清涼な空気が流れる。本殿は慶長12年(1607)建築で一間社流造。4月の例大祭、7月の太々御神楽祭など、祭礼行事も多い。世界遺産「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産の1つ。
海抜830mに位置する湖。湖岸線が入り組んでおり周囲は20.94kmと最も長い。特に北岸は正面に富士を望むことができ、春は桜と秋は紅葉と富士山を同時に楽しむことができる。また、河口湖周辺では季節ごとのイベントも開催される。
その名の通り、真っ赤に染まるモミジの木々が道路に覆いかぶさって、トンネルのようになっている紅葉の名所。富士山・河口湖とともに紅葉を眺められる人気のスポットで、その絶景を狙ってカメラマンが多く集まる。河口湖の湖畔で11月1~30日まで開催される紅葉まつりと合わせて楽しむのもおすすめ。