桜の宵
夜に浮かび上がる春の花木の美しさ
期間2026年3月28日(土)~3月29日(日)
会場高知県立牧野植物園 南園、温室
- 高知県 高知市
- 文珠通駅/県立美術館通駅/高須駅(高知)駅
夜に浮かび上がる春の花木の美しさ
期間2026年3月28日(土)~3月29日(日)
会場高知県立牧野植物園 南園、温室
花に包まれ、景色にときめく春
期間2026年3月20日(金)~5月10日(日)
会場高知県立牧野植物園 こんこん山広場
地元・高知のまんがを楽しもう
期間2026年2月28日(土)~3月15日(日)
会場横山隆一記念まんが館企画展示室
高知城にも近い旧土佐藩主山内家の下屋敷跡に立つ老舗旅館・三翠園の敷地内にある温泉施設。明治末期、皇太子だった大正天皇が鏡川を見て、「水良き哉」といわれたことにちなんで名付けられた。温泉は、平成9年(1997)に敷地内から泉温約48℃、1日の湯量432トンが湧出した良泉。3階建ての2階は男湯一豊の湯、3階は女湯千代の湯。いずれも清流鏡川と名山筆山を望む露天風呂のほか、サウナを完備している。
五台山の頂上付近に位置する、日本有数の総合植物園。園内には四季折々3000種類以上の植物をはじめ、世界的植物学者・牧野富太郎博士の業績や魅力を紹介する展示、高精細な映像で植物の世界を体感でき、オリジナル作品を上映するシアターなど見どころがいっぱい。「50周年記念庭園」では東洋の園芸植物の観賞が楽しめる。またオリジナルグッズが揃うショップもある。併設のレストランでは、高知の食材を中心に使ったフレンチベースのランチが人気。所要2時間。
高知市にある天満宮で、例年、高知県では最も初詣参拝者が多い。菅原道真公の薨去後、その嫡男で土佐に流されていた高視公が遺品を霊璽として創建した。嘉永6年(1853)に建てられた楼門は市文化財。特に学業成就を願う受験生の参拝が多い。