ゼロ知識でも安心!一般市民も専門職も!
期間2026年3月21日(土)
会場釧路町公民館
釧路川に架かる全長124m、幅33.8mの橋で、釧路市のシンボルとして親しまれている。支柱の四方にそれぞれ現代日本を代表する彫刻家の佐藤忠良[ただよし]、柳原義達[やなぎはらよしたつ]、本郷新[ほんごうしん]、舟越保武[ふなこしやすたけ]による裸婦の四季像が建っている。初代の橋が架けられたのは明治33年(1900)。その後、何度か改架され、現在の橋は昭和51年(1976)に完成した5代目だ。夜には橋全体がライトアップされ、幻想的な雰囲気となる。
スタッフが摩周湖展望台の情報や、天候に合わせた観光スポットを教えてくれる。館内では地元の特産品やみやげはもちろん、くりーむ童話のあいす380円~やえぞしかバーガー600円などの軽食も。
釧路湿原をのんびりゆくトロッコ風列車。釧路駅から塘路駅(約45分)まで、湿原の雄大な風景を車窓に見ながらゆっくりと走る。途中、釧路湿原駅、細岡駅などに停車、細岡から塘路の間が特に見事だ。