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| 営業時間 |
9~16時
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| 定休日 |
水曜(夏期は営業)、他不定休あり
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| 料金 |
入場大人200円、4歳~小学生100円、3歳以下無料。ドルフィンスイム・餌やり体験は別途※イルカ体験に参加の場合は体験料に含む
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| 住所 |
和歌山県太地町森浦703-17
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| 交通アクセス |
紀勢道熊野大泊ICから国道42号経由46km1時間
JR太地駅→太地町町営じゅんかんバスで2分、バス停:本浦下車、徒歩1分
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| 駐車場 |
無料
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| 電話番号 |
0735593952
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/30
2026年01月30日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
| 気温 |
5°C |
7°C |
7°C |
5°C |
3°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
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| 風向き |
北西 |
西北西 |
北西 |
西北西 |
西北西 |
太地町は400年以上にわたって、クジラと深く関わってきた「クジラの町」として知られている。町内に位置する太地町立くじらの博物館は、鯨類に特化した全国でも数少ない施設だ。捕鯨の歴史や文化、そして鯨類の生態に関する資料を展示するほか、鯨類を中心とした熊野灘に生息する様々な生き物を展示するなど、博物館と水族館の要素を併せ持った展示を特徴としている。ショーやふれあいイベントも充実しており、五感で体験し、楽しみながら「クジラ」について学ぶことができる施設となっている。
燈明崎の南に位置する岬。周辺は岩礁や暗礁が多く、熊野灘を航海する船はこの岬を目標として進路を決めて梶をとっていたため、この名がついた。かつては燈明崎と同様に山見台が置かれていた場所で、現在白い灯台のある一帯は見晴らしのよい芝生の広場に。大きなくじら供養碑が立ち、毎年4月29日には鯨供養祭も開催。ここから燈明崎までは断崖と磯が織りなす豪快な海岸線が続き、海沿いに所要40分の遊歩道が延びている。
和歌山県内で一番小さい太地町の玄関口に位置する道の駅。施設内には名物のクジラに関するたくさんの食やモノが集まり、日本遺産「鯨とともに生きる」のメイン情報発信拠点として熊野灘の捕鯨文化をアニメーションなどで紹介するスペースも設けている。直売所には地元でとれた海産物や農産物、手作りの惣菜が並ぶほか、レストランではくじらの形にごはんが盛られたカレーや「鯨の竜田揚げ定食」、「鯨カツバーガー」など町ならではのメニューを豊富に取り揃えている。
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