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休憩所から見た景色 -
コバルトブルーの空や海が楽しめる -
脇浜から見た鮫ケ崎展望台
沖港の入口にある展望台で、冬~春にかけてのシーズンにはホエールウォッチングに絶好。双眼鏡をもって出かけたい。展望台にはクジラに関する説明板が設けられている。秋~春にかけては夕日のポイントとなる。
沖港の入口にある展望台で、冬~春にかけてのシーズンにはホエールウォッチングに絶好。双眼鏡をもって出かけたい。展望台にはクジラに関する説明板が設けられている。秋~春にかけては夕日のポイントとなる。
| 料金 |
見学自由
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|---|---|
| 住所 |
東京都小笠原村母島字静沢
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| 交通アクセス |
母島沖港→徒歩10分
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| 電話番号 |
0499832300
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/13
2026年02月14日 04時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 |
曇 |
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| 気温 |
16°C |
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15°C |
19°C |
20°C |
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| 降水量 |
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| 風向き |
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東京都最南端、小笠原諸島母島唯一のダイビングショップ。体験ダイビングからベテランダイバーまで未知なる景色を堪能できる。ホエールウォッチング(12~3月)やドルフィンスイムなどのクルーズメニューも充実し、レンタバイクの用意もあり。併設レストラン「double eight cafe」も年中無休で営業中。公式サイト要確認。
日本一南にある郷土富士で、元旦には日本一早い初日の出がみられる。眼下には南崎周辺のリーフが底まで見通せるコーラルブルーの海が広がり、思わず深呼吸をしたくなるほどの展望だ。事前に観光協会で登録すれば、登頂者には証明書を発行してくれる。
第2次世界大戦前は、東京からの定期船も入港した「北村」の跡。当時は現在の中心地・沖村の他に、この北村があったという。捕鯨基地だった東港にも近かったことから400人を超す人々が住み、役場や駐在所、海産物の加工場などが軒を連ねていた。今は明治20年(1887)創設の北村小学校跡と、石造りの突堤が往時の面影をわずかに伝えるのみ。桟橋の近くは釣りやスノーケリングのポイントで、ここから西に続く遊歩道を行けば、ポトスの大ジャングルを経て大沢海岸に出られる。北港の桟橋跡~大沢海岸は片道徒歩約40分。
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