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外観
明治末期から昭和初期まで活躍した詩人画家竹久夢二の世界を、旅、女性、信仰心をテーマに紹介。彼を取り巻くたまき、彦乃、お葉といった女性たちや金沢に関わる資料、夢二の作品なども多数展示する。所要1時間。
明治末期から昭和初期まで活躍した詩人画家竹久夢二の世界を、旅、女性、信仰心をテーマに紹介。彼を取り巻くたまき、彦乃、お葉といった女性たちや金沢に関わる資料、夢二の作品なども多数展示する。所要1時間。
| 営業時間 |
9時~17時30分(入館は~17時)
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| 定休日 |
火曜(祝日の場合は翌平日)、展示替え期間
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| 料金 |
入館大人310円、65歳以上210円、高校生以下無料
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| 住所 |
石川県金沢市湯涌町イ144-1
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| 交通アクセス |
北陸道金沢森本ICから県道10号経由19km30分
JR金沢駅→北鉄バス湯涌温泉行きで45分、バス停:湯涌温泉下車、徒歩4分
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| 駐車場 |
温泉街入口
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| 電話番号 |
0762351112
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/16
2026年01月21日 16時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | - | - | - |
晴 |
曇 |
雪 |
雪 |
雪 |
| 気温 |
1°C |
2°C |
0°C |
0°C |
0°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
1mm |
2mm |
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| 風向き |
北北西 |
西北西 |
西北西 |
北北東 |
北北東 |
天慶2年(939)創建。前田家当主が代々病気平癒の祈願に訪れた由緒ある安江八幡宮は、起上り発祥の地。お守りや絵馬、ご朱印帳にまで起上りモチーフが。英語が話せる神主による神社ツアーが定期的に行われている。
寛永9年(1632)に3代藩主利常が板屋兵四郎に命じて造らせた水路。当時の金沢はたび重なる火災から城下を守るための防火用水や、水の便が悪かった金沢城内への引水が必要だった。そこで城から約11km離れた犀川上流の上辰巳町から兼六園まで水路を造り、当時の技術としては画期的な逆サイフォン方式で兼六園から金沢城へと水を導いたのだ。今も石引通りの歩道沿いなどで、水路の一部を見ることができる。
水戸の偕楽園、岡山の後楽園とともに「日本三名園」の一つに数えられる国特別名勝の庭園。春の梅・桜、初夏のカキツバタ、秋の紅葉、冬の雪吊りなど、四季折々の美しさで知られる。延宝4年(1676)、加賀前田家5代当主・前田綱紀の時代に最初の庭が造られて以来、代々の当主によって約180年の歳月を要して完成。総面積は約11万平方m。名の由来は、中国で名園の条件とされた宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の六勝すべてを兼備するところから。園内には、兼六園の景観のシンボルでもある徽軫灯籠が北岸に立つ霞ヶ池や・霞ヶ池の水が翠滝となって流れ落ちる瓢池の2つの池をはじめ、築山の栄螺山や山崎山、雁行橋や花見橋が架かりカキツバタや桜が美しい曲水の辰巳用水など、変化に富んだ風情ある景観が広がる。現存する日本最古といわれる噴水、根が見事な黒松の根上松などの見どころも数多く、茶室の夕顔亭や歴代藩主の別荘であった抹茶が楽しめる時雨亭もあり、加賀百万石の伝統と美意識に浸ることができる。※山崎山の「崎」の字は正式には山+竒。
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