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昭和53年(1978)、日本初の町営動物園として開園。ヤギ、ロバ、サル、ウサギとカメなどの童話をテーマにした展示がユニーク。キリンやシマウマなどが同居するサバンナ園のほか、特別天然記念物のタンチョウや日本鶏を多数飼育しており、武蔵野の自然林を散策しながら楽しめる。平坦な園内は、幼児連れでも無理なく見学でき、芝生広場にはSLが置かれピクニック気分が味わえる。
約15万平方kmの広大な自然林に大島の花木、椿・あじさいを中心に季節の花が咲く。富士山が見渡せる芝広場やゴーカート、パターゴルフ場、うさぎと触れ合えるうさぎの森(エサ100円)がある。焼きたての牛乳煎餅、まんじゅうが好評だ。大人から子供まで楽しめる施設。
「こども自然公園」内にある「野毛山動物園」の分園。ニワトリやモルモットなどの小動物を飼育している。人気の「コンタクトコーナー」では、モルモット、ハツカネズミとのふれあいを楽しめる。利用は事前予約制。
川崎市幸区にある動物公園。フンボルトペンギン、レッサーパンダなどの動物のほか、国内では珍しいハートマンヤマシマウマや大きな角を持つマーコールなど、約50種の動物を間近に観察できる。令和6年(2024)10月に、パークセンターが新しくオープンし、授乳室や休憩スペースもできた。桜やツツジの名所としても知られる自然に恵まれた園内には、一寺、二神社と、横穴式石室の第三号墳など夢見ヶ崎古墳群の古墳も点在しているので、のんびりと散策したい。
緑豊かな金沢自然公園内にある動物園。コアラやインドゾウ、オカピやヒガシクロサイなど、世界の希少な草食動物や身近な生き物を飼育展示し、動物福祉と動植物の保全に注力している。ヤギやヒツジにおやつをあげられる「ほのぼの広場」や、昆虫から小型哺乳類を飼育展示し保全の拠点となっている「身近ないきもの館」も人気。自然公園には100mのローラーすべり台やバーベキュー広場もあり、1日楽しめる。高台にあるため、晴れた日は東京湾越しの房総半島を望むことができ、四季の植物とともに動物観察ができる。
約100万平方mの広大な敷地を持つ自然の遊び場の中には、遊具やボートのりば、牧場などの様々な施設があり、遊びの要素が盛りだくさん。牧場には牛や羊が放牧されていたり、ウサギやモルモットと触れ合える「こども動物園」もあったりと、1日中楽しむことができる。中でも、搾りたての牛乳を製品化した「特別牛乳サングリーン」やソフトクリームがおすすめ。令和6年(2024)3月にリニューアルした「115mローラーすべりだい」も人気。
総合公園の南側にある全35種、約760頭を飼育する小動物園。リスザルやシマリスに会える小動物舎や、アヒル、カモなどが泳ぐ水鳥コーナー、クジャク、オカメインコなどがいる大鳥舎などがある。ふれあいコーナーでは、ヤギ、ヒツジ、ウサギ、モルモットなどにエサをあげたり、抱っこしたりできる。利用時間や持参してよいエサなどの詳細は公式サイトを要確認。ポニー乗馬(小学生以下1回100円)や1回50円の乗り物コーナーも子どもに人気だ。ほかにも総合公園には多数の遊具広場や芝生広場があり1日遊べる。
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