三菱UFJ銀行 貨幣・浮世絵ミュージアム
貨幣展示室では、現存3枚という豊臣秀吉が作らせた「天正沢瀉[おもだか]大判」や世界最古の貨幣「古代中国の貝貨」など日本および世界各国の貨幣を常設展示している。浮世絵展示室では、歌川広重が描いた東海道を中心とした浮世絵版画の企画展を開催。
- 「伏見(愛知)駅」から徒歩8分/「栄(名古屋)駅」から徒歩10分
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貨幣展示室では、現存3枚という豊臣秀吉が作らせた「天正沢瀉[おもだか]大判」や世界最古の貨幣「古代中国の貝貨」など日本および世界各国の貨幣を常設展示している。浮世絵展示室では、歌川広重が描いた東海道を中心とした浮世絵版画の企画展を開催。
暮らしの中の電気をはじめ、環境やエネルギーについてさまざまな角度から探る展示室がある。また、科学のふしぎを解き明かす「おもしろ実験」や、自分の顔を取り込んでクイズやゲームに挑戦する「オームシアター」など科学を楽しく学ぶことができる。3階「電気の旅」にある大迫力のジオラマは必見。
「みて・ふれて・たしかめて」をコンセプトに、さまざまな展示や体験を通じて、子どもから大人まで楽しみながら科学にふれられる総合科学館。ギネス認定された、ドーム内径35mの世界最大級のプラネタリウムの球体を強調した外観デザインに加え、マイナス30℃の部屋でのオーロラ映像や高さ9mの人工竜巻など、自然の驚異を体感できるエンターテイメント性豊かな四つの大型展示のほか、約260種類の展示を楽しめる。サイエンスショーをはじめとした実演・実験が毎日行われている。週末には身の回りの簡単な材料や自然素材を用いて製作する工房なども不定期で開催される。
身近な環境から地球環境まで幅広く環境問題について考え、楽しみながら体験・学習できる施設。映像で学ぶバーチャルスタジオや、工作・実験などができるワークショップが人気。展示室では、公害・環境保全、ごみ減量、生物多様性、地球温暖化の4つのテーマで、パネルやタッチモニターなどにより環境問題をわかりやすく解説。
平成元年(1989)、歯の博物館が愛知県歯科医師会館3階に開館し、平成24年(2012)10月に歯の博物館~歯と口の健康ミュージアム~として愛知県歯科医師会館1階に改装。「歯と口の健康に関する知識や情報の発信の場」として、広く県民に開放している。
日本初の女優といわれる川上貞奴が暮らしていた邸宅を移築し復元。当時は「二葉御殿」と呼ばれ、現在は「文化のみち」の情報拠点としても活用されている。2階は郷土ゆかりの文学資料室として、名古屋に縁のある作家・城山三郎氏などの文学資料を展示。「旧川上貞奴邸主屋」と「旧川上貞奴邸蔵」は国指定登録有形文化財(建造物)に指定されている。
熱田神宮は約6000点に及ぶ宝物を所蔵している。なかでも草薙神剣を奉斎する所以から、450口を超える刀剣類を所蔵しており、国宝である来国俊[らいくにとし]の短刀をはじめ、国の指定品は20口を数え、また、12口が県の指定を受けている。草薙館ではこれらの名刀の数々を随時入替えて展示・公開している。
東海道新幹線を中心に、在来線から超電導リニアまでの実物車両を展示し、「高速鉄道技術の進歩」を紹介する鉄道のミュージアム。「鉄道の24時間」がテーマの鉄道ジオラマや、運転士や車掌の体験ができるシミュレータ(先着順制・有料)をはじめ、実物や模型を使った展示コーナーも充実しており、鉄道のしくみや歴史について子どもから大人まで体験しながら楽しく学ぶことができる。
毎年10月に行われる有松天満社秋季大祭に登場する山車を一般に公開している。精巧なからくり人形をのせ、水引や刺繍など豪華な飾りが施された山車は、延宝3年(1675)に作られた布袋[ほてい]車と、天保時代(1830年頃)に作られた唐子[からこ]車、明治6年(1873)に作られた神功皇后[じいぐうこうごう]車の3台。いずれも市の有形民俗文化財に指定されているが、毎年交替で一台ずつ展示される。ビデオによる山車の解説も行う。所要30分。
海に浮かぶ白い帆船をイメージして作られたポートビル。3・4階には海と港に関する資料を展示する名古屋海洋博物館があり、7階の展望室からは、晴れた日には伊勢湾や御嶽山が楽しめる。またガーデンふ頭には、南極観測船ふじが博物館として係留されている。
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