里の湯 和らく
黒川温泉の温泉宿・里の湯 和らくで、日帰り入浴が可能だ。自然と一体化した露天風呂、洞窟のような穴湯もある。黒川温泉の入湯手形を利用するのもいい。なお、風呂にシャワー設備、その他せっけん、シャンプー類はない。
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黒川温泉の温泉宿・里の湯 和らくで、日帰り入浴が可能だ。自然と一体化した露天風呂、洞窟のような穴湯もある。黒川温泉の入湯手形を利用するのもいい。なお、風呂にシャワー設備、その他せっけん、シャンプー類はない。
黒川温泉の旅館・夢龍胆で日帰り入浴が可能だ。田の原川のせせらぎが心地よい混浴露天風呂がある。そのほかにも、女性用露天風呂、男女別の内湯があり、多彩な湯船が満喫できる。黒川温泉の入湯手形を利用するのもいい。
肥後細川藩の御用宿の歴史を持つ黒川温泉一の老舗宿・御客屋で、日帰り入浴が可能だ。露天「代官の湯」と、古書記載の元湯を再現した「古の湯」があり、午前と午後で男女入れ替えとなる(清掃中は、内湯を案内する場合あり)。黒川温泉の入湯手形を利用するのもいい。宿泊は平日1泊2食2万1450円~。
志津川河岸にある満願寺温泉館の浴場は男女別に2つずつあり、ともに無色透明な源泉が掛け流しにされている。近くにある野湯のような共同露天風呂・川湯の上がり湯によい。
黒川温泉のそばにある田の原温泉の流憩園で、日帰り入浴が可能だ。川沿いの露天風呂も貸切利用できる。源泉かけ流しの温泉をのんびり楽しもう。貸切露天風呂は8時~営業。清掃後のお湯が溜まるまで、利用するのに時間がかかる場合あり。
2本の自家源泉を所有する黒川温泉の旅館・こうの湯で日帰り入浴が可能だ。湧出時は無色透明の湯が、空気にふれ時間がたつごとに濁り湯へと変化する。日帰り客は、男女別露天風呂の「森の湯」を利用。立ち湯も併設されており、温泉三昧できる。黒川温泉の入湯手形を利用するのもいい。
黒川温泉郷のなかで最も東に位置する眺望抜群の高原のリゾートホテル。大自然を肌で感じる露天風呂が自慢。湯は少しツルツルした柔らかい肌ざわりだ。大浴場、貸切風呂もあるが、立ち寄り湯の場合は、露天風呂のみ入浴可能。黒川温泉の入湯手形も利用できる。
黒川温泉街からさらに奥に入った奥黒川にある、個性的な宿が多い黒川温泉のなかでも特に人気の高い宿だ。その秘密は渓流沿いに造られた露天風呂。男性露天の幽谷の湯と女性専用の森の湯の2カ所があり、いずれも渓流沿いの緑の中に巨石を配して造られた野趣満点の露天風呂だ。視界を遮るものが何もなく、渓流と一体になったかのような開放感満点の湯浴みが魅力的。日帰り入浴は露天風呂、貸切風呂でできるが、宿がすすめる黒川温泉名物の湯めぐり手形1枚1500円を購入し、他の宿の露天風呂と併せて露天めぐりをするのが黒川温泉の楽しみ方だ。受付の茶房では軽食ができ、1日20個限定のプリンソフト(1個550円)が人気。
黒川温泉街中心部から少し離れた渓流沿いにある木立や草花に囲まれた静寂の宿。黒川温泉では珍しいにごり湯が楽しめる。日帰り入浴の浴場は、田の原川の渓流を隔てて聳える屏風岩を眺めて入る露天風呂。男女別の室内風呂を中心に、どの露天風呂も、緑と自然石を組んだ風情ある露天風呂で、薄緑がかったにごり湯が満ちている。入浴後は肌がしっとりとする美肌の湯だ。
ペットと一緒に宿泊できる温泉宿。日帰り入浴客は露天風呂のみの利用が可能。自慢の大露天風呂「仙人風呂」は、申し分のない広さで森林浴とともに湯浴みが楽しめる。黒川温泉の入湯手形を利用するのもいい。
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