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蔵王温泉を訪れたなら、地元の人々も足繁く通う、立寄り湯めぐりも楽しみの一つ。温泉街にある昔ながらの共同浴場は、上湯、下湯、川原湯の3つ。山形っ子との会話を楽しみながら旅情気分を満喫できる。また蔵王温泉街には、新左衛門の湯や源七露天の湯など、行楽気分を盛り上げてくれる近代的な立寄り湯も充実。みやげ店や食事処、休憩所を併設しているので、入浴後は館内でのんびり過ごすことができるのが魅力。
庄内平野の三川町にある日帰り温泉。男女日替わりで、それぞれ泉質の異なる石風呂と岩風呂の内湯が楽しめる。長時間の利用者は大広間(200円)、個室(4時間1部屋2200円~)が利用できる。同じ敷地内には道の駅「庄内みかわ」や「田田の宿」がある。
遊佐町にある日本海にほど近い日帰り入浴施設。海浜に湧き出た塩分を含む温泉。ふたつの源泉が楽しめ、保温効果には定評がある。露天風呂やトルマリン風呂、サウナなどがある。
小国川を見下ろす高台に立つ、展望抜群の日帰り入浴施設。露天風呂やサウナを併設する。昼食がとれる食事処や広間で、浴後の休憩もできる。
山あいにある羽根沢温泉の松葉荘の別館。4、5人ほどが入れる小さな男女別の内湯には、大正時代の石油試掘作業中に湧出したぬめりのある湯がかけ流されている。日帰り入浴の時間は宿の事情で変わる場合があるので、事前に問合せを。
飯坂温泉には8つの共同浴場があり、その一つである鯖湖湯には松尾芭蕉も入湯したと伝わる。明治を偲ぶヒバ造りの外観と御影石の湯船が特徴。熱めの湯が源泉かけ流しでたたえられている。その他の飯坂温泉の共同浴場は、八幡の湯、天王寺穴原湯、十網湯、仙気の湯、導専の湯、大門の湯、波来湯がある。
江戸末期の建築様式を再現した、純和風の外観が目をひく温泉施設。湯本温泉の古称、三函[さはこ]の湯にちなんで名付けられた。浴場は岩風呂と檜風呂があり、男女1日交替制になっている。湯は無色透明な硫黄泉。
国道398号沿いに招きの湯やあぐりの湯など、6つの無料足湯が点在。すべて屋根付きで、のんびりと休憩できる。源泉はもちろん小安峡の天然温泉で、散策の途中や散策後の一休みには最適。
羽黒山の懐に位置する日帰り温泉施設。近代的で明るい館内には食堂や休憩室もある。広々とした開放感たっぷりの露天風呂でのんびり湯浴みを楽しめる。
飯坂温泉にある8つの共同浴場のうちの一つ。開湯1200年もの歴史があるとされており、源泉掛け流しの熱い湯と、適温に調整された温い湯の2つの湯船が特徴。
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