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野尻川を挟んで、小ぢんまりした2つの湯小屋が向かいあって立つ。玉梨温泉共同浴場は男女別の浴場に分かれており、湯は約45℃と熱め。亀の湯とも呼ばれる八町温泉共同浴場は昔ながらの混浴スタイルで、両方の源泉の湯が引かれている。
会津高原駅前にある温泉宿。風呂は日帰り入浴可能で、電車やバスの待ち時間を利用してひと風呂浴びることができる。自家源泉をもつため、湯量は豊富。宿泊は1泊2食9350円~(入湯税込)。
川窪橋を渡ったところにある檜枝岐温泉の共同浴場。檜の香り漂う内湯は、ガラス窓を大きくとった明るい造り。ブナやケヤキなど天然木に囲まれた露天岩風呂も開放感があり、快適な入浴ができる。
湯ノ花温泉の中心部にある共同浴場。弘法様を祀っていた場所に開かれたため、弘法の湯と呼ばれている。湯ノ花温泉共同浴場は、近隣の商店や宿泊施設で共同浴場入浴券を購入して入浴できる。
鉄分を多く含んだ泉質で赤褐色の湯が評判の日帰り温泉施設。鉄分が身体によく作用するらしく、効能も豊かだ。食事処も併設する。冬期は、道路も積雪の状況により異なるため、時間に余裕をもって運転を。
ツルが傷をいやしたという伝説をもつ奥会津の温泉。武家屋敷風の建物で、休憩スペースは地元産の会津桐を贅沢に配した造り。大浴場と露天風呂では、只見川の清流を眺めながら入浴できる。
弘法大師の開湯との伝説が残る、歴史ある大塩温泉。只見川沿いに立つ共同浴場は、青みがかった濁り湯がたたえられた男女別の内湯と露天風呂が1つずつ。温度はぬるめで、炭酸成分が多く含まれているのが特徴。湯上がりは休憩所でのんびり。
大川のほとりにある立ち寄り湯。陶器の里らしく、外装や内装のアクセントに陶器の置物や陶板が使われている。浴場は露天風呂が備わり、大川などの景観を眺めながら、硫酸塩泉の湯でのんびりできる。動脈硬化や切り傷に効能あり。無料の足湯も利用できる(4月~11月末まで)。
湯ノ花で一番古い湯で山裾から大量に湧き出していることから、山腹に温泉神社を祀っている。湯ノ花温泉共同浴場は、近隣の商店や宿泊施設で共同浴場入浴券を購入して入浴できる。
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