福州園
琉球王朝時代から深い関わりを持ち、琉球文化に多大な影響を与えた中国・福州市と那覇市との友好都市締結10周年を記念し造られた中国式庭園。緑豊かな園内には、池を囲んで福州を代表する景勝地や福州独特の建築物が配置されている。
- 「県庁前(沖縄)駅」から徒歩9分/「旭橋駅」から徒歩11分
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琉球王朝時代から深い関わりを持ち、琉球文化に多大な影響を与えた中国・福州市と那覇市との友好都市締結10周年を記念し造られた中国式庭園。緑豊かな園内には、池を囲んで福州を代表する景勝地や福州独特の建築物が配置されている。
壺屋には、今では数少なくなってしまった登り窯がわずかながら現存している。南窯は主に釉薬を使わない荒焼の作に使われ、見学も可能。隣接する「陶器と喫茶南窯」で、窯入れ風景のビデオを見ることもできる。コーヒー600円。
国際通りや牧志公設市場を散策中に、家の守り神「シーサー」や、かわいい「キャンドル」が作れて持ち帰ることができる工房。シーサーは職人の手作りシーサーを選んで色付けができる。キャンドルは琉球グラスの中に、沖縄のサンゴ砂や貝殻を敷き、1000種類のガラス細工を組合せて作る。
ファッションをはじめ、飲食、雑貨、家電、大型シネコンも併設。1階食品フロアではみやげに最適な沖縄県産品コーナーも充実。
国内旅行なのに免税ショッピングが楽しめる日本唯一のストア。ブティック・コスメ・ファッションなど140以上もの人気ブランドが一堂に揃い、国内小売価格より最高30%もお得に購入できる。購入した品物は、沖縄本島から県外・国外へ出発する際に、那覇空港のDFS商品受取カウンターで受け取る。出発の2時間前まで購入可。店内にはゴディバのチョコレートやドリンクが楽しめるゴディバカフェ。英語や中国語を話せるスタッフがいる。
那覇空港駅~てだこ浦西駅間約17kmを37分で結ぶモノレールで愛称は「ゆいレール」。平均時速約28kmでゆっくり走る2両1編成の車内には沖縄のわらべうたが流れ、窓からは那覇・浦添市街の様子が楽しめる。全19駅ある駅舎はそれぞれカラフルなステーションカラーと沖縄の染織デザインで彩られ、アートガラスやシーサー、アートタイルが沖縄の雰囲気を醸し出している。
国際通りから少し入った市場本通り周辺には、沖縄で「市場」のことをいう「マチグヮー」が広がっている。迷路のような小路にさまざまな店が立ち並び、その中心に那覇市民の台所といわれる第一牧志公設市場がある。1階には、色鮮やかな鮮魚、テビチやチラガーなどの精肉などの店舗が揃い、ここで買った食材を2階の食堂エリアで調理して食べられるシステムもある。活気あふれる市場で沖縄の素顔にふれてみたい。
明治20年(1887)創業以来、琉球泡盛を造り続ける泡盛の老舗蔵元。琉球王国時代に泡盛の製造を許可された首里三箇の一つである崎山町の焼酎職を始祖に持つという由緒ある蔵元だ。長い歴史を誇る泡盛・古酒の伝統を受け継ぐ蔵元見学も無料ででき、製造工程をビデオで観賞したり、試飲も楽しめる。瑞泉は、新酒や古酒、年代古酒、陶器の壺入りなど種類も豊富なので瑞泉ショールームでゆっくり品選びを。
沖縄最大の都市那覇の最も賑やかな場所。久茂地の交差点から安里の三叉路にかけて約1.6km続く沿道には、デパートやみやげ物店、レストラン、カフェ、居酒屋が立ち並ぶ。終戦直後の焼け野原に築かれ目覚ましい発展をとげたことから、「奇蹟の1マイル」と呼ばれる。片側一車線のこの道は、朝の7~9時と夕方17時30分~19時30分(土・日曜、祝日、1月2・3日除く)はバス専用道路となり、一般車両は通行できない。また毎週日曜12~18時はトランジットモールが行われている。一般車両は通行できないので注意。
那覇市内唯一のビーチで、地元客も気軽に利用している。空港にも近く、帰りにひと泳ぎしていく観光客の姿も。売店が営業。ビーチグッズの販売やバーベキューの予約を受け付けている。遊泳期間は4~10月。
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