道の駅許田(やんばる物産センター)
沖縄自動車道の北の終点、許田ICにある道の駅。沖縄県第1号の道の駅で、中心施設のやんばる物産センターは離島を含む北部12市町村の物産が揃い、みやげ選びには困らない。気象情報や道路情報、北部一帯の観光情報などを知ることができる。仮眠室や食堂もあるので、ドライブ休憩に立ち寄ってみたい。
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沖縄自動車道の北の終点、許田ICにある道の駅。沖縄県第1号の道の駅で、中心施設のやんばる物産センターは離島を含む北部12市町村の物産が揃い、みやげ選びには困らない。気象情報や道路情報、北部一帯の観光情報などを知ることができる。仮眠室や食堂もあるので、ドライブ休憩に立ち寄ってみたい。
県道84号沿いの「御菓子御殿 名護店」に併設されたテーマパーク。巨大なシダ植物ヒカゲヘゴが生い茂る園内には、ティラノサウルスやステゴサウルスなど、80体以上の大小さまざまな恐竜が出現。実物大で動く恐竜もあれば、キッズが乗って遊べる遊具タイプの恐竜もあり、まるで恐竜がいた時代にタイムスリップしたかのような体験と楽しみが詰っている。恐竜グッズを販売する恐竜ショップのほか、御菓子御殿の店舗では紅いもタルトなどの菓子が並び、レストランでは沖縄料理が楽しめる。
沖縄本島の北部にあるパイナップルのテーマパーク。カートで南国植物の鑑賞、ガーデン散策、恐竜探検、ショッピングなど、子どもから大人まで楽しむことができる。パイナップルの菓子にスイーツ、ワイナリーではワインやジュースなど、まさにパイナップルの楽園。
沖縄海岸国定公園「海域公園地区」に指定されているブセナ海中公園では2つの方法で海中世界を覗くことができる。1つは部瀬名岬[ぶせなみさき]の沖合約170mに立つ、沖縄本島唯一の海中展望塔。らせん階段を下りると目の前に360度、水深4~5mの海中パノラマが広がり、24面の窓を覗けばオヤビッチャやブダイなどの熱帯魚が迫ってくるのを服を着たまま観察できる。もう1つは展望塔手前の桟橋から乗船できるクジラ型のグラスボート。1時間に3回運航(所要時間約20分)しており、子どもたちに大人気だ。
琉球ガラスの作品が並ぶショールームとガラス工場。木のぬくもりを感じる店内で展示販売される商品は、併設する工場内で製作されたもの。花瓶やコップなど色鮮やかな作品が並ぶ。工場では熟練した職人の技を間近で見ることができる。体験コーナー2310円~(要予約)もあるので、オリジナルグラス作りに挑戦してみよう。沖縄ちゅら海水族館から車で30分ほどで行ける。
北海道日本ハムファイターズの春季キャンプが行われることで知られる21世紀の森公園にあるビーチで、ビーチゾーンが2つあるのが特徴。地元客以外はあまり訪れない穴場的な雰囲気で、ビーチに沈む夕日が魅力的。
初めてでも安心して楽しめるよう、経験豊富なインストラクターが体験者のレベルに合わせて、沖縄の海遊びを案内。シュノーケルやダイビングだけではなく、パラセーリングやフライボードまでメニューが豊富。沖縄は一年を通して温暖な気候で、マリンアクティビティをするには最適。遠浅で透明度抜群の瀬底島や、船で15分の所にある水納島の水中世界の美しさには感動の連続だ。プランの組み合わせが出来るので、一日中海を満喫できる。
沖縄の古き良き時代を感じることができる芝生のあるビーチ。県民に古くから愛されているオールドスタイルのキャンプ場でもある。タイミングが良ければ干潮時間前後に「縁結びの道・ピュアロード」がビーチと前の小島とを結び、渡ることができるかも。何もしない贅沢を自然の中で味わいたい人におすすめだ。要予約で手ぶらでBBQ・キャンプも楽しむことができる。日帰り入場料大人(中学生以上)500円、子ども(3歳以上)300円、シーズン料金あり。
沖縄で伝統の赤瓦の屋根が洗練された雰囲気の屋内プール。25mの温水プール、ジャグジー、子供用プールがある。全て屋内のため年中利用可。各種水泳教室もあり、地域に親しまれている。
熱帯ムード満点。ファミリーでも楽しめるマリンスポーツが盛ん。人気のドラゴンボート、水上バイクをはじめ、誰でも簡単に遊べるマリンスポーツが盛りだくさん。
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