奄美海洋展示館
大浜海浜公園内にある施設。奄美近海に生息する約100種の海洋生物を飼育展示している。奄美の海を再現したという高さ5mの大水槽は、両脇の階段からも海中の地形や魚たちを観察できる。また、岸辺を模した2階では、ウミガメたちにエサをあげたり、ふれあいを楽しめる。貝殻などを使った工作体験もできる(有料)。映像ホールで上映される水中映像も要チェック(20分)。所要50分。
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大浜海浜公園内にある施設。奄美近海に生息する約100種の海洋生物を飼育展示している。奄美の海を再現したという高さ5mの大水槽は、両脇の階段からも海中の地形や魚たちを観察できる。また、岸辺を模した2階では、ウミガメたちにエサをあげたり、ふれあいを楽しめる。貝殻などを使った工作体験もできる(有料)。映像ホールで上映される水中映像も要チェック(20分)。所要50分。
エコツアーが主体で、バードウォッチングも実施。バードウォッチング(1人)3時間コース6000円、5時間コース9000円。ナイトウォッチング(1人)3時間コース6000円。
奄美大島最大のロングビーチ。大浜海浜公園でエメラルドに輝く海を前にしてBBQを楽しめる。また夏場には眼前の水平線に沈むダイナミックな夕陽もBBQを演出し、くつろぎのひと時が楽しめる。
画家・田中一村は明治41年(1908)栃木県生まれ。南国・奄美の自然に魅いられて昭和33年(1958)、齢50にして奄美に移住。亜熱帯独特の動・植物を描き続けたが、その独特の世界は生涯認められなかった。清貧・孤高の生活を続け、69歳でこの家に移った10日後に死去。作品は「田中一村記念美術館」で見られる。
奄美の豊かな自然を大いに体感しよう。金作原探検コース4500円、金作原探検+マングローブカヌーコース1万円、湯湾岳コース1万7000円、夜の野生生物観察コース9000円、カケロマ島コース2万3000円。
道の駅奄美大島住用にもなっている施設。中心のマングローブ館では、奄美だけに生息しているリュウキュウアユや隣接するマングローブ原生林などについて、マルチスクリーンやジオラマなどで解説。敷地内にはカヌー発着所や展望台などもあり、マングローブジャングルを探検するカヌーツアーもある。
奄美大島を代表する景勝地。こんもりとした丸い地形の岬で、「あや織りなす毬」のように美しいことからこの名があるという。岬に立つと視界には白い砂浜と遠浅のサンゴ礁の海が広がり、天気がよければ奄美大島北端の笠利崎や隣の喜界島も見える。丘の裾野のアダンやソテツの群生も見事。周囲はあやまる岬観光公園になっている。園内の高台にある観光案内所を兼ねた「MISHORAN CAFE」は海を一望できる絶景カフェ。
蒲生崎は東シナ海に面した岬。奄美に伝わる平家伝説では、源氏の追手の船を警戒した平有盛[たいらのありもり]・行盛[ゆきもり]が、遠見番を設けた場所とされる。見張りをした家臣、蒲生左衛門[がもうざえもん]を祭神として祭る蒲生崎神社と、標高120mの展望台があり、夕日を眺めるポイントとしても有名だ。
奄美空港からあやまる岬へ向かう途中にある海岸。島人が「奄美で最も美しい」という、白砂とエメラルドグリーンからブルーへと色を変える珊瑚礁の海が素晴らしいビーチ。太陽の光の当たり方で千変万化するブルーエンジェルとも呼ばれる海の色が神秘的だ。岩場のある部分は波も穏やかで家族連れでのシュノーケリングに最適だが、岩場の外側では離岸流により沖に流されることもあるので注意を。トイレと水道の設備がある。
世界自然遺産登録を記念して開館。奄美大島の森の中をジオラマやはく製を使って再現。館内には有名アウトドアブランドとのコラボ商品などを販売しているショップもある。
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