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藩政時代、庄屋の中越家が佐川領主をもてなすために植樹したとされる。枝張り直径14mの巨木で、満開時の美しさは壮絶。見頃は3月下旬~4月上旬。
有史以前の大地震でできたとされる大亀裂で、大引割は約40m、小引割は約20mの深さがあり、国の天然記念物にも指定されている。
茶霧湖(ダム湖)を見下ろす公園で、約1600本のソメイヨシノが咲き誇る桜の名所。フィールドアスレチックがあり、家族連れにおすすめ。
仁淀川支流・中津川の延長約1.1km(1136m)の美しい渓谷。渓谷入口~石柱(最奥部)までは徒歩約40分。特に、紅葉時は清流のエメラルドグリーンとのコントラストがすばらしい。渓谷全体を見下ろせる展望台もある。
愛媛県と高知県の境に広がる四国カルスト県立自然公園の一画を流れる岩屋川の約2kmの渓谷。仁淀川の支流であり、巨岩がゴロゴロ転がっている渓谷で、荒々しい景観が見られる。とりがた橋からサガノ橋まで遊歩道が整備されており、途中には吊橋の秋葉橋や、織姫伝説のある最大の淵・音釡、鬼が岩、ひょうたん淵などの見どころがあり、春の新緑や秋の紅葉も美しい。
推定樹齢約500年に及ぶエドヒガンの古木で、樹高は21m、根元周りが6mもある。花の萼筒[がくとう]下部(基部)が球場に膨らみ、横から見るとひょうたんのような形をしているのが名前の由来。見頃は3月下旬~4月上旬頃で、ほぼ同時期、周辺で菜の花などの花々も咲き誇る。
ヒメシャラやブナ、アケボノツツジなどが自生する鳥形山の群生林を保護する自然公園。森を気持ちよく散策しながら、高知県内屈指のビューポイントである展望台へ。四国山地の峰々や太平洋、石灰岩の露天掘り日本一の鳥形山鉱山などの眺望を楽しもう。
仁淀川町の北部、安居川沿いに続く安居渓谷。水の色は仁淀ブルーと称され、驚くほど澄み渡っている。滝や淵、河原、切り立った谷など景観は変化に富む。
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