天体望遠鏡博物館
天体望遠鏡を展示品とする博物館。昼にも楽しめる天文施設。大型望遠鏡展示棟をはじめ、300台を超える小型望遠鏡を展示した展示室と60cm反射、25cm屈折望遠鏡を設置した開閉式の大型望遠鏡観測室、天文図書室、3mドームなどが整備されている。大型望遠鏡展示棟は自由観覧ができるが、ガイド付きの館内ツアーを利用したい。昼の天体望遠鏡工作教室などのほか、夜間の天体観望会などのイベントも数多く開催されている。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
天体望遠鏡を展示品とする博物館。昼にも楽しめる天文施設。大型望遠鏡展示棟をはじめ、300台を超える小型望遠鏡を展示した展示室と60cm反射、25cm屈折望遠鏡を設置した開閉式の大型望遠鏡観測室、天文図書室、3mドームなどが整備されている。大型望遠鏡展示棟は自由観覧ができるが、ガイド付きの館内ツアーを利用したい。昼の天体望遠鏡工作教室などのほか、夜間の天体観望会などのイベントも数多く開催されている。
津田の松原(県立琴林公園)を間近に眺める小さな岬の先端、瀬戸内の海に設けられたプールやビーチの浅瀬でイルカに触れることができる施設。レストランやショップのあるマリンレストの先に設置されたイルカプールでは、えさやり体験やトレーナー体験などを。GW~10月ならマリンレストから続く浜辺の浅瀬でイルカと遊べるふれあいビーチ体験も。一番人気は海に入ってイルカと一緒に泳げるドルフィンスイムだ。えさやり体験以外は予約が望ましいが、空いていれば当日受付も可。
瀬戸内海国立公園内にあり、風光明媚な海水浴場である。入り江で波が静かなため、家族連れなどが多数訪れる。花崗岩の地質と結びついた、サラサラとした白くこがね色にも輝く砂浜と、波穏やかな青い海。そして緑の松原が対比する景観がある。なかでも多くの地域住民によって保全されてきた樹齢600年にも至る根上がり松群は壮観で日本でも珍しい景勝となっている。
江戸中期に本草学[ほんぞうがく]者、戯作者として活躍した平賀源内は志度の出身。館内には江戸の人々を驚かしたエレキテル(摩擦起電機)をはじめ、源内焼の陶器、絵画、戯作、遺品などを展示。別館では薬草園、銅像、旧邸などが見られる。
大串半島にある四国で初めてのワイナリー。香川県産のぶどうを100%使った瀬戸の百景(白)180ミリリットル578円~、香川大学農学部が品種改良した香大農R-1ぶどうを使った、ポリフェノールやアントシアニンが多く含まれるワインREDシリーズ2178円など、数多くのワインや土産が揃った物産センターが隣接している。工場見学(見学自由)、試飲無料(ワインやブドウジュース)も楽しめる。
行基が刻んだ本尊の聖観世音菩薩は当国七観音随一のもの。江戸時代には高松藩主松平頼重の命により天台宗に改宗、隆盛を極めた。静御前が出家して尼になった寺としても有名。
大串半島に広がるレジャーゾーンにあるキャンプ場。周辺には、ワイン工場「さぬきワイナリー」、球技場、時の納屋(飲食)、さぬき市野外音楽広場テアトロンなどがある。
徳島との県境に近い山間にある四国霊場第88番札所。遍路を締めくくる結願[けちがん]の寺で、奇岩に覆われた胎蔵ケ峰[たいぞうがみね]を背景に本堂と多宝塔が立ち、山水画を想わせる風情ある佇まいだ。
大串半島に広がるレジャーゾーン。ワインを試飲できるさぬきワイナリー、オートキャンプ場などが揃う。また野外音楽広場テアトロンでは、毎年コンサートが行われている。
讃岐と阿波を結ぶ四国の古代官道「南海道」。その駅家[うまや]の一つ松本[まつと]駅があったといわれる地に立つ道の駅。四国最大級の前方後円墳「富田茶臼山古墳」が近くにあり、春には道の駅周辺の丘陵をウメやサクラ、モクレンが彩る魅力あるスポット。道の駅の駅舎である「カフェ369」では、2階「みろく菓子工房」で作った洋菓子やパンを直売しており、なかでもサクサク生地の「コルネ」といろいろな具材をサンドした「コッペパン」が人気。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。