らかん高原オートキャンプ場
自然いっぱいの標高700mの高原にあるキャンプ場。真夏でも涼しく、夜は満天の星空を見ながら焚火を楽しむこともできる。オート50区画やケビン、バンガロー、ログハウスもあり、初心者用に手ぶらキャンプも可能。団体合宿用の宿泊施設もある。平成30年(2018)から自転車広場もオープンし、小さい子供用のレンタサイクルもある。
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自然いっぱいの標高700mの高原にあるキャンプ場。真夏でも涼しく、夜は満天の星空を見ながら焚火を楽しむこともできる。オート50区画やケビン、バンガロー、ログハウスもあり、初心者用に手ぶらキャンプも可能。団体合宿用の宿泊施設もある。平成30年(2018)から自転車広場もオープンし、小さい子供用のレンタサイクルもある。
県下屈指の清流宇佐川を臨み、見晴らしのよい高台に位置する日帰りの温泉施設。浴場の特長はシャワー・カランすべてのお湯が温泉で、100%加温かけ流しで使用している。泉質はラジウム泉と呼ばれる単純弱放射能冷鉱泉。飲泉もでき体の外から中まで温泉の良さが体感できる。食事は珍しい川ガニ、田舎料理でおもてなし。温泉を使用した温泉コーヒーがおいしい。土・日曜、祝日や夏休みなどなら、錦川鉄道清流線の錦町駅からかわいいとことこトレインを利用して行くのもいい。
吉香公園西側にある公園で、文字どおり紅葉の名所。11月中旬頃、いっせいに色づくと多くの人で賑わう。公園入口にある吉川家墓所から散策路に沿い、洞泉寺境内の樹齢300年の臥龍の梅、岩国を舞台にした宇野千代の小説『おはん』の文学碑などがある。春の桜やモクレンのころも美しい。
山麗駅から標高約200mの山頂まで、わずか3分で結ぶロープウエー。錦川や錦帯橋、旧城下町、瀬戸内海の島々までの眺望が楽しめ、移動中は音声ガイドで岩国の歴史が紹介される。
錦町とそうづ峡温泉の間、約6kmをゆっくり走行する電気で走るトロッコ風遊覧車。途中のきらら夢トンネルには約600mにわたり蛍光石の壁画があり、幻想的な世界をかもしだす。乗車予約は清流線利用者のみ可能で、乗車日の1カ月前から電話または公式サイトにて受付。
昔ながらの伝統製法を守り、繰り返し漬け込まれる熟成本造りの漬物うまもんの本家本元。土蔵造の工場で製造される上品な味わいの漬物は、10種430円~。作家の宇野千代も「漬物が旨ければ、一日が幸せです」と一筆を寄せたほどのファンだったという。「山口すまい百選」の一つに選ばれている建物の見学もできるのでぜひ立ち寄ってみたい。
平成5年(1993)に閉山した「タングステン鉱山」の跡地、総延長43kmの坑道の中の約1kmを探検舞台として活用。気温は年中一定し約16度、夏涼しく冬暖かいのが大きな特徴。鉱山(鉱石)つながりの超古代文明がテーマとなっており、この奇想天外な謎解き探検スタイルは毎年その内容が発展していく。難易度は毎年異なり周辺市町村からのリピート層も安定。その他、ハロウィンやクリスマスなどサブアトラクションも年中開催しており、いつでも楽しめる。
岩国藩主吉川[きっかわ]家の居館跡。明治時代に公開、公園として整備された。園内には香川家長屋門や重要文化財である旧目加田[めかだ]家住宅などが残り、桜、花菖蒲、楓など四季折々に咲く花が美しい。また、国の天然記念物である「岩国のシロヘビ」の観覧施設もある。
冠山に源を発する宇佐川の上流3.5kmの犬戻峡とその支流の約1kmの竜ケ岳峡の総称が寂地峡。西中国山地国定公園に属する渓谷だ。大小さまざまな滝や深淵、奇岩が連続し、なかでも竜頭、竜門、白竜、登竜、竜尾からなる五竜の滝は圧巻で、200mの高さから5段になって流れ落ちる。「日本の滝百選」の一つ。また、アマゴが多く生息する清流は、環境省の「名水百選」に選ばれている。寂地山と右谷山の登山道には、4月下旬~5月中旬になるとカタクリの花など高山植物が咲く。
観賞できる種類はゲンジボタル、ヘイケボタル。6月上旬ごろからゲンジボタルが見られ、少し遅れてヘイケボタルが見られる。6月中旬には、「府谷ほたるまつり」を開催する予定。
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