道の駅ピュアラインにしき
清流宇佐川沿いに位置する道の駅。駅内には体験施設や情報ステーション、特産品販売所、地ものの食材を使ったレストランなどが揃う。地元特産の良質のこんにゃく芋を使った、こんにゃくの手づくり体験2500円(5人以上、10日前までに要予約)が好評。名物のコンニャクミニ会席1200円(要予約)。
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清流宇佐川沿いに位置する道の駅。駅内には体験施設や情報ステーション、特産品販売所、地ものの食材を使ったレストランなどが揃う。地元特産の良質のこんにゃく芋を使った、こんにゃくの手づくり体験2500円(5人以上、10日前までに要予約)が好評。名物のコンニャクミニ会席1200円(要予約)。
平家ケ岳から巨岩、奇岩をぬって流れる木谷川にあり、平家の落人ゆかりの地としても知られている。紅葉の名所でもあり、多くの観光客で賑わう。
岩国城ロープウェイのりばに隣接する柏原美術館は、古武具を多数所蔵する全国でも珍しい美術館。奈良時代から江戸時代にかけての刀剣、兜、甲冑、馬具、陣羽織を中心に約1万2000点を所蔵、中には国の重要文化財や山口県・岩国市指定文化財も多く含まれている。常時展示の他に年に4回の特別展や過去には戦国無双、エヴァンゲリオン、薄桜鬼とのコラボした企画展なども開催。現在、最新のAR技術(拡張現実)を導入し、展示品にスマホをかざすと分かりやすい説明を聞くことができるサービスを無料で行っている。
観賞できる種類はゲンジボタル、ヘイケボタル。6月上旬ごろからゲンジボタルが見られ、少し遅れてヘイケボタルが見られる。6月中旬には、「府谷ほたるまつり」を開催する予定。
平成5年(1993)に閉山した「タングステン鉱山」の跡地、総延長43kmの坑道の中の約1kmを探検舞台として活用。気温は年中一定し約16度、夏涼しく冬暖かいのが大きな特徴。鉱山(鉱石)つながりの超古代文明がテーマとなっており、この奇想天外な謎解き探検スタイルは毎年その内容が発展していく。難易度は毎年異なり周辺市町村からのリピート層も安定。その他、ハロウィンやクリスマスなどサブアトラクションも年中開催しており、いつでも楽しめる。
錦町とそうづ峡温泉の間、約6kmをゆっくり走行する電気で走るトロッコ風遊覧車。途中のきらら夢トンネルには約600mにわたり蛍光石の壁画があり、幻想的な世界をかもしだす。乗車予約は清流線利用者のみ可能で、乗車日の1カ月前から電話または公式サイトにて受付。
県下屈指の清流宇佐川を臨み、見晴らしのよい高台に位置する日帰りの温泉施設。浴場の特長はシャワー・カランすべてのお湯が温泉で、100%加温かけ流しで使用している。泉質はラジウム泉と呼ばれる単純弱放射能冷鉱泉。飲泉もでき体の外から中まで温泉の良さが体感できる。食事は珍しい川ガニ、田舎料理でおもてなし。温泉を使用した温泉コーヒーがおいしい。土・日曜、祝日や夏休みなどなら、錦川鉄道清流線の錦町駅からかわいいとことこトレインを利用して行くのもいい。
吉香公園背後、標高200mの城山山頂にそびえる天守は、桃山風南蛮造で3層4階の上に物見を置く珍しいもの。天守閣からは吉香公園、城下町、錦帯橋や岩国市内を一望することができる。天気が良い日には、宮島をはじめとする瀬戸内海の島々も眺めることができる。
延宝元年(1673)、吉川広嘉によって架けられた、アーチが美しい五連の木造橋(名勝)。長さ193.3m、幅5mで木組みの技法で造られており、日本三名橋のひとつといわれている。春は桜、夏は鵜飼、秋は城山の自然林の紅葉、冬は雪化粧と、「錦」の名の通り、四季折々の色彩豊かな景観が楽しめる。
岩国藩主吉川[きっかわ]家の居館跡。明治時代に公開、公園として整備された。園内には香川家長屋門や重要文化財である旧目加田[めかだ]家住宅などが残り、桜、花菖蒲、楓など四季折々に咲く花が美しい。また、国の天然記念物である「岩国のシロヘビ」の観覧施設もある。
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