ガイダンス山代の郷
すぐそばにそびえる山代二子塚古墳をはじめ、大型方墳の大庭鶏塚、山代方墳など、周辺の遺跡をパネルや映像、模型を使って解説。館内では出雲神話の立体紙芝居が見られる。また「出雲国風土記」に「神名樋野[かんなびぬ]」と書かれた茶臼山の登山口も近くにある。
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すぐそばにそびえる山代二子塚古墳をはじめ、大型方墳の大庭鶏塚、山代方墳など、周辺の遺跡をパネルや映像、模型を使って解説。館内では出雲神話の立体紙芝居が見られる。また「出雲国風土記」に「神名樋野[かんなびぬ]」と書かれた茶臼山の登山口も近くにある。
城山公園の深い緑の中、ひときわ鮮やかな朱塗りの鳥居が目印。松江藩主が創建した神社で、小泉八雲も好んでよく散策。お気に入りだった石狐像もある。10年ごとに行われる「ホーランエンヤ」は、日本三大船神事の一つである。春は桜が見事。
かつての日本海との水運の要として賑わった一帯を公園に整備。湖上の風情はそのままに残り、絶好の自然鑑賞スポット。松の木をシルエットに夕日が沈む情景も楽しめる。
田部家が25代にわたって収集伝来した茶道具を中心に、絵画や出雲焼(楽山焼・布志名焼)などの美術品を展示。所蔵品には、茶の湯を好んだ松平不昧[ふまい]の愛蔵品も含まれている。抹茶が飲める喫茶室あり。所要30分。
出雲銘茶の老舗で、おいしいお茶の入れ方体験(要予約)が隠れた人気。茶道の資格を持つ女性スタッフが、煎茶や抹茶のおいしい入れ方を指導してくれる。
美保神社参道の横から佛谷寺まで続く約250mの石畳の通り。江戸時代後期、北前船の荷揚げを効率的にすることを目的に石を敷きつめたといわれている。沿道には明治・大正時代からの歴史を今に伝える老舗旅館や醤油醸造蔵などが軒を連ねている。美保館旧館、本館は有形文化財に指定されている。
水着着用で利用する健康増進施設。温水プール、ジャグジー、サウナ、水風呂、トレーニングジム、スタジオと大変充実した施設。
島根県立美術館前の宍道湖岸の芝生に、カーブを描いて続く12羽のうさぎのプロンズ像が『宍道湖うさぎ』(籔内佐斗司[やぶうちさとし]・作)。前から2羽目のうさぎの像にシジミの貝殻を供え、西の方を向いてやさしくふれると、良縁や幸せが舞い降りるといわれる。
弥生時代の環壕集落跡を整備・復元して公開した史跡公園。この集落は3重の環壕に囲まれていて、全国でも特異な形をしており、祭祀の場とも城跡ともいわれる謎の多い遺跡である。公園の大部分が国の史跡に指定されている。
出雲地方に伝わる、民話や工芸にふれる体験施設。民話館では、立体映像で小泉八雲の『耳なし芳一』を上映。語り部の生の声で民話が楽しめる。工芸館では、籐工芸・木工・機織り・陶芸の制作過程が見学でき、制作体験も可能。また、広大な敷地内には遊歩道が整備され、展望台からの見晴らしは格別。かんべ茶屋(土・日曜、祝日の11時30分~15時限定営業)では、手打出雲そばなどが味わえる。水・木曜は、ヴィーガンレストラン営業。
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