イルカ島
遊覧船で訪れるイルカ島。イルカやアシカ・カワウソたちに会える。
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遊覧船で訪れるイルカ島。イルカやアシカ・カワウソたちに会える。
生浦湾をまたぐ、全長196mの白いアーチ橋。神奈川で造られた後に船で運ばれ、潮の干満を利用して架設された。
かどやは江戸期に大庄屋もつとめた廣野家の旧宅。主屋は文政8年(1825)に建てられたもので、修理後に平成25年(2013)5月1日から観光客と市民の交流センターとして開館。廣野家が薬屋を営んでいた時の資料を公開している。
パールロードの途中、標高162mの箱田山山頂にある展望台。ここからの海の風景は雄大で、知多半島からぐるりと大王崎まで見渡せ、天候の条件が合えば富士山も見える。山口誓子の石碑、地元出身の兄弟歌手、鳥羽一郎と山川豊の歌碑も立っている。カフェ、ショップが入る「海女のテラス」もある。ドライブ途中の休憩に立ち寄りたいスポットだ。
パールロード随一の眺望といわれる鳥羽展望台のおみやげ・食事処。ご当地グルメ「とばーがー」や伊勢うどん、大内山牧場のミルクたっぷりの大内山ソフトクリーム、伊勢海老ソフトクリームなどが人気。明るく開放的な空間でお腹も心も満足させていこう。
鳥羽と愛知県の伊良湖岬の間にあり、三島由紀夫の小説『潮騒』の舞台となった島として有名。1周約4kmなので、半日あれば小説に登場するスポットを巡ることができる。小説を片手に、素朴な町並みを歩きたい。
天照大御神の鎮座する地を探し歩いていた倭姫命が、ここで鎧を脱いだという神話に由来する鎧埼。沖合は伊勢湾でも三大難所の一つに数えられるところであったため、この鎧埼灯台が早くから設けられた。灯台には入れないが、付近からの眺めは絶景で、岩礁に激しく波がぶつかり合うさまは壮観だ。
旧日本陸軍が、砲弾の着弾地点を観測するために建てられた建物。三島由紀夫の小説『潮騒』では新治が炎を飛び越えて初江を抱擁するクライマックスシーンの舞台となった。
古くから海路の要衝であった鳥羽湾において、ここで日和(天候)を見て船を出すかどうかが判断されていた。展望台からは鳥羽湾や、天気がよいと知多・渥美半島まで望める。
イルカ島の展望広場には「幸運」をテーマにしたイルカのモニュメントがあり、カップルや家族で鐘を鳴らすことで「幸運」を引き寄せられるかも。また、展望台からは絶景の鳥羽湾360度のパノラマを堪能できる。展望広場へはリフト(往復700円)、もしくは遊歩道(約7分)で。
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