藤澤 遊行寺(清浄光寺)
正中2年(1325)に創建された時宗の総本山。黒塗りの惣門を入ると石畳の参道が続き、境内には本堂、一遍上人像、宝物館、山内の長生院に浄瑠璃で知られた小栗判官と照手姫の墓がある。
- 「藤沢駅」から徒歩19分/「藤沢本町駅」から徒歩19分
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正中2年(1325)に創建された時宗の総本山。黒塗りの惣門を入ると石畳の参道が続き、境内には本堂、一遍上人像、宝物館、山内の長生院に浄瑠璃で知られた小栗判官と照手姫の墓がある。
各フロアで違う世界が広がっている。実際に触って遊びながら学べる展示ホールでは、世界の民族衣装や民族楽器、おもちゃなどで楽しめる。ワークショップでは工作や陶芸を体験でき、夏休みには企画展なども開催。直径20mのプラネタリウムは1000万個の星を映し出し、まるで本物の星空の下にいるような体験ができる。
『立正安国論』で鎌倉幕府を批判した日蓮上人は、捕われて文永8年(1271)に龍ノ口[たつのくち]刑場で処刑されることとなったが、江の島方向から光るものが飛来し、役人の目が眩んで奇跡的に助かったという。その龍ノ口法難の地に、弟子の日法上人が延元2年(1337)に建立した寺。石段の上に立つ山門は元治元年(1864)の建造で、みごとな龍の彫刻が施されている。境内には本堂や鐘楼、日蓮上人立像、日蓮上人が幽閉された土牢跡などがある。また、本堂裏手には市の重要文化財に指定された神奈川県で唯一の木造の五重塔が立つ。
いすゞ自動車藤沢工場に隣接し、いすゞ自動車をさまざまな角度から紹介する施設。1階には、いすゞ自動車が最初に作ったトラック「ウーズレーCP型」を展示。展示エリアでは、“「運ぶ」を支えるいすゞ”、“いすゞのくるまづくり”、“いすゞの歴史”の3テーマに沿って紹介。最新のトラックやバスに直接触ったり、乗ったりする体験や、トラックの構造や仕組み、環境への取り組みを体験しながら学べる。代表的な歴代ディーゼルエンジンの実機などの展示で技術の歴史も。ものづくり教室やガイドツアーなども開催。全日完全予約制、2日前までに要予約。
季節ごとに、化学肥料を使わず、安心・安全に育てた作物の味覚狩りが楽しめる。秋は次郎柿、富有柿などの食べ比べができる柿狩りが人気(要予約)。バーベキューは雨天でもできるハウスの中で、120名団体対応、通年営業している(要予約)。
小田急線長後駅から徒歩で7分とアクセスの良い農園。5月の梅狩りに始まり、8・9月の梨・ぶどう、9~11月は洋梨、10~12月の柿狩りまで楽しめる。食べ放題はなく、すべて買い上げ。また、5月上旬のポピーと9月上旬のひまわりを5000平方mの花園で開園。園公式サイトで要確認。
広い公園内には、夏期オープンする「ジャンボプール」や海へと続く散歩道もある「しょうなんの森」、ピクニックを楽しめる「芝生広場」などがあり、のびのび遊べる。併設の「交通公園」(電話0466-34-3743)には、自転車練習コースが設置されており、子供の補助なしの練習にもおすすめ。
江の島の入口に位置する、大人のためのスパリゾート。天然温泉と11種類の多彩なプールのほか、トリートメントスパ(オイルトリートメント)、リラクゼーション(手もみ)で深いリラックスへと誘い、眺望良好なレストランでは地元産の食材を使った料理を堪能。江の島の豊かな自然の中で日頃の喧騒から解放され、心も身体も満たされる日帰り複合温浴施設。併設の「江の島ホテル」に宿泊し、くつろぎの時間を過ごすこともできる。
江島神社に属し、仁寿3年(853)に慈覚大師が創建し、祭神は市寸島比売命[いちきしまひめのみこと]。現在の社殿は元禄2年(1689)に再建された。上ノ宮ともいう。
日本の海水浴場の中でも歴史が古く、波静かで遠浅な立地条件。砂浜からは江の島と三浦半島が一望できる。ファミリーに人気の海水浴場だ。
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