まちだECO to フェスタのワークショップ
玉川大の木の「年輪はんこ」ワークショップ
期間2026年2月28日(土)
会場町田市庁舎
- 東京都 町田市
- 町田駅
高濃度炭酸泉が自慢の日帰り温泉で、16種の風呂・サウナが揃う。岩盤浴房は6種あり、1万冊以上が読み放題の岩盤浴利用者専用の漫画コーナーも利用OK。八王子駅、八王子みなみ野駅、橋本駅、北野駅の計4駅から無料送迎バスが運行。
慶長9年(1604)に徳川幕府が江戸から四方に向かう五街道を整備したことで宿駅制度も整い、日本橋からの路程標識のために一里塚を1里間隔で道の両側に築き、榎を植え、1里を36町(約4km)と定めた。木曽の一里塚もその一つで、当時は道の両側に立っていたが、現在は西側の塚だけが残り、塚の上には武州御嶽山の大口真神の小祠が立っている。
丘陵地における住居跡発見の第1号として大正15年(1926)に国史跡に指定された遺跡。恩田川流域の丘陵地に牢場、稲荷山、八幡平の3つの遺跡があり、牢場遺跡では約3900年前の縄文後期の敷石住居跡、稲荷山遺跡では縄文後期から晩期の配石遺構、八幡平遺跡では約4500年前の中期末の敷石住居跡が発見された。