上田市夏の風物詩、夜空を彩る数千発の花火
期間2026年8月29日(土)
会場千曲川河川敷(常田新橋下流)
長野県内最大級の商店街イベント
期間2026年8月8日(土)~8月9日(日)
会場海野町商店街(歩行者天国)
今年も市街地で開催!
期間2026年7月25日(土)
会場大手町、原町、海野町、松尾町等
上田城跡の本丸東虎口櫓門の北側、石垣に組み込まれた大石で、柱石として据えたもの。松代に移封される時、真田幸村の兄信之が持ち去ろうとしたが、全く動かなかったという。
現在の上田高等学校の敷地は、かつての上田藩主屋敷の跡にあたる。この屋敷は、藩政の中心施設である藩庁でもあった。同校東側の表門と、その両脇につづく土塀・濠[ほり]・土塁[どるい]は、昔の面影をよくとどめており、上田市の文化財に指定されている。表門周辺は、春から初夏にかけて、桜やつつじが美しく咲き誇る。
日本三大紬のひとつ「上田紬」を作る工房兼ショップ。製作体験は1人3000円(要予約、3人まで)。約1時間30分で花瓶敷きを織ることができる。昔ながらの手織りを体験しながら、自作のおみやげもゲットしよう。