心をつなぐ音楽物語
期間2026年3月15日(日)
会場倉敷市民会館ホール
無伴奏ソロで聴くマンドリンコンサート
期間2026年3月29日(日)
会場カフェ&ギャラリー竹
大阪の寄席が倉敷に!
期間2026年2月15日(日)
会場倉敷市芸文館アイシアター
標高37mの鶴形山に鎮座し宗像三女神を祀る倉敷の鎮守。境内の絵馬殿からは美観地区を一望できる。境内北側にある阿知の藤は岡山県指定天然記念物、また、倉敷市花に制定されている。曙藤という品種の中では日本一古く大きいものであり、樹齢は300~500年とも言われてる。5月には藤見の会が開催され、お茶席や藤棚の下で雅楽演奏等も行われる。10月の秋季例大祭は、土曜に祭典、車輌巡幸・神賑いを行い、翌日曜には200人余の御神幸行列が御神輿と共に市街を巡行する。
芸術家川埜龍三のアート作品を中心に、デザイン・情報・出版・ファッシンを含めたギャラリービル。年に数回の展示替えのほか、新作を含めた企画展示を行う。また、多ジャンルの作家の作品も展示販売する。
江戸時代後期の米倉を改装した倉敷民藝館は地元倉敷のほか、世界各国の陶磁器や漆器、木工品、石工品、織物など、暮らしの中で使われる丈夫で美しい品々を常時約600点展示している。所要20分。1階にあるショップでは、倉敷ガラスや備中和紙など、「用の美」を備えた商品が数多く並ぶ。