梅津五郎絵画展下落合のアトリエから
梅津五郎の様々な絵画を紹介
期間2026年2月21日(土)~3月22日(日)
会場白鷹町文化交流センターあゆーむ
- 山形県 白鷹町
- 四季の郷駅/鮎貝駅
樹齢750年以上の古樹「七兵衛ツツジ」をはじめ、約3000株の琉球種の白ツツジが花を咲かせる公園。5月中旬から下旬が盛りで、毎年5月10~31日には白つつじまつりが開催される。市街中心部にあり、噴水や子ども向け遊具があるので、市民のいこいの場となっている。
双松公園は、置賜さくら回廊の一つとなっており、樹齢100年余りのシダレザクラ「慶海桜」「眺陽桜」が咲き誇る。また公園名の由来となった山形県指定天然記念物の「妹背の松」は、二本の松がくっついており、縁結びで人気のスポット。6月には併設されたバラ園にてバラまつりが開催され、豊かなバラの香りに包まれる。四季折々の花を楽しむことができる自然豊かな公園。
約300年前から呉服商を営んだ丸大扇屋の屋敷を整備した施設。敷地内には、この商家が生家である彫刻家・長沼孝三の作品を展示する美術館も立つ。