【桜・見ごろ】最上川河畔
桜と旧最上橋のコラボ写真を撮ってみよう!
期間2026年4月下旬~5月上旬
会場最上川河畔
- 山形県 大江町
- 左沢駅/柴橋駅
旧薩州藩大砲長久永竜助以下10名の国事殉難の士慰霊のため創立。明治維新より大東亜戦争までの戦歿者四万八百四十五柱の英霊を奉斎。英霊は家族のため、郷土のため、さらには国家を守るために、尊い生命を御国に捧げた人々の神霊である。英霊の願いは国家が平和であり、国民、県民が幸せであることであるから、初宮詣、七五三詣、合格祈願、厄祓、交通安全祈願、神前結婚式等、その他祈願参拝も行っている。
山形城跡を整備した、約35.9haの都市公園。園内には城門の二ノ丸東大手門と本丸一文字門が復原されている。園内やその周辺には、山形市郷土館、最上義光歴史館、山形県立博物館、山形美術館があり、山形の歴史を学ぶことができる。また東大手門広場には、山形藩の最盛期を築いた11代藩主・最上義光の騎馬像が立つ。春には約1500本の桜が咲き誇る、桜の名所でもある。
寛政元年(1789)創業という歴史ある酒蔵。厳選した山形県産米と蔵王連峰の伏流水で造る酒は、多くの支持を集めている。蔵内の見学も説明員付きで可能で、1~3月は実際の酒造工程を見られる(要予約)。寒造り大吟醸720ミリリットル2200円などが人気。