よこみぞゆりの『なんでもいきもの』×東京駅一番街
“なんもの”たちに出会いに行こう
期間2026年3月20日(金)~4月16日(木)
会場東京駅一番街
- 東京都 千代田区
- 東京駅/大手町駅(東京)/二重橋前駅
“なんもの”たちに出会いに行こう
期間2026年3月20日(金)~4月16日(木)
会場東京駅一番街
ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2026
期間2026年5月4日(月)
会場東京国際フォーラム ホールA
フランス発!世界最大級のクラシック音楽祭
期間2026年5月5日(火)
会場東京国際フォーラム ホールA
2019年2月にボートレース戸田の場内に作られたあそび場。子どもの発達段階に応じてゾーンが分かれ、成長に必要な基本動作を引き出す最適なチャレンジができる。アクティブゾーン(3~6歳対象)はボールプールやクライミング、サイバーホイールなどはしる、とぶ、のぼる、すべる、まわる、など全身を動かして遊ぶゾーン。チャレンジゾーン(6~12歳対象)はスポーツタイプのトランポリンやフープ、ボール、斜めになった壁など、より高く・速く高度な動きを必要とするアクティビティが揃う。ほかにも屋外でありながら屋根があるので雨の日でもあそべるアウトドアゾーン(0~12歳対象)や、乳幼児の脳や感覚を刺激する遊具・おもちゃがいっぱいのベビーゾーン(0~3歳対象)、自由に絵本が読めるライブラリゾーン(現在休止中)などがあり、どんな年齢の子どもも楽しめる。LINEでの完全予約制。
石畳や街路樹が美しい丸の内仲通りは、世界有数のブランドショップや複合ショッピング施設が建ち並ぶ丸の内のメインストリート。通り沿いには、ハイセンスなレストランやカフェ、アートなオブジェなどもあり、おしゃれなビジネスマンも颯爽と行き交う。時期により、イルミネーションなどの季節のイベントが催される。
旧江戸城の本丸、二の丸、三の丸の一部を公開した面積約21万平方mの皇居附属庭園。一部は国の特別史跡「江戸城跡」に指定されており、出入りできる門は大手門、平川門、北桔橋門の3つ。当時の建築物は百人番所や富士見多聞など数少ないが、北桔橋門近くには東西約41m、南北約45m、高さ11mの天守の土台として築かれた石積みの天守台が残る。天守台に立ち、本丸跡や小堀遠州作の池泉回遊式庭園・二の丸庭園、松の廊下跡などを巡って苑内を散策すると、かつての江戸城の姿が浮かび上がってくる。本丸休憩所増築棟には寛永期の江戸城天守復元模型を展示。梅林坂の梅や二の丸庭園のハナショウブ、クルメツツジなど、四季折々の花見も楽しみだ。