ワンワンまつり フェスティバル(文京公演)
ワンワンと仲間たちがやってくる!
期間2026年2月21日(土)
会場文京シビックホール 大ホール
- 東京都 文京区
- 後楽園駅/春日駅(東京)/水道橋駅
ワンワンと仲間たちがやってくる!
期間2026年2月21日(土)
会場文京シビックホール 大ホール
大丸有エリアの魅力を再発見
期間2026年2月4日(水)~2月14日(土)
会場GOOD DESIGN Marunouchi
アテンダントが展示をわかりやすく解説
期間2026年2月3日(火)
会場東京都水道歴史館
2019年2月にボートレース戸田の場内に作られたあそび場。子どもの発達段階に応じてゾーンが分かれ、成長に必要な基本動作を引き出す最適なチャレンジができる。アクティブゾーン(3~6歳対象)はボールプールやクライミング、サイバーホイールなどはしる、とぶ、のぼる、すべる、まわる、など全身を動かして遊ぶゾーン。チャレンジゾーン(6~12歳対象)はスポーツタイプのトランポリンやフープ、ボール、斜めになった壁など、より高く・速く高度な動きを必要とするアクティビティが揃う。ほかにも屋外でありながら屋根があるので雨の日でもあそべるアウトドアゾーン(0~12歳対象)や、乳幼児の脳や感覚を刺激する遊具・おもちゃがいっぱいのベビーゾーン(0~3歳対象)、自由に絵本が読めるライブラリゾーン(現在休止中)などがあり、どんな年齢の子どもも楽しめる。LINEでの完全予約制。
旧江戸城の本丸、二の丸、三の丸の一部を公開した面積約21万平方mの皇居附属庭園。一部は国の特別史跡「江戸城跡」に指定されており、出入りできる門は大手門、平川門、北桔橋門の3つ。当時の建築物は百人番所や富士見多聞など数少ないが、天守閣跡の天守台に立ち、本丸跡や小堀遠州作の二の丸庭園、松の廊下跡などを巡って苑内を散策するとかつての江戸城の姿が浮かび上がってくる。本丸休憩所増築棟には寛永期の江戸城天守復元模型を展示。入園時には皇居イラストマップや宮内庁参観音声ガイドアプリがおすすめ。詳細は宮内庁HPを参照。
三の丸尚蔵館は、皇室に代々受け継がれた絵画・書・工芸品などの美術品類が国に寄贈されたのを機に、皇居東御苑内に建設され、平成5年(1993)に開館。これら美術品を保存、管理するとともに調査、研究を行い、併せて一般にも展示公開している。旧秩父宮家や三笠宮家などの寄贈品など、収蔵品は約9800点。平安時代の『粘葉本和漢朗詠集』や伊藤若冲の『動植綵絵』など貴重な作品も数多くあり、企画展などで鑑賞できる。令和5年(2023)10月には建て替えにより新施設の一部がオープン。展示面積が1300平方mとなる全面開館は令和8年度の予定。