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龍飛埼灯台 -
太宰治文学碑 -
龍飛岬
年間を通して強風が吹く地帯として知られる龍飛崎。龍飛崎という地名も、龍が飛ぶほど強い風が吹くからともいわれる。その突端には龍飛埼灯台が立ち、北には津軽海峡を隔てて北海道の山並み、南には裏龍飛海岸や小泊・権現崎などが一望できる。また、龍飛岬観光案内所・龍飛館の前には、太宰治文学碑があり、太宰治の小説『津軽』の一節「ここは本州の袋小路」と刻まれている。
年間を通して強風が吹く地帯として知られる龍飛崎。龍飛崎という地名も、龍が飛ぶほど強い風が吹くからともいわれる。その突端には龍飛埼灯台が立ち、北には津軽海峡を隔てて北海道の山並み、南には裏龍飛海岸や小泊・権現崎などが一望できる。また、龍飛岬観光案内所・龍飛館の前には、太宰治文学碑があり、太宰治の小説『津軽』の一節「ここは本州の袋小路」と刻まれている。
| 営業時間 |
見学自由
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|---|---|
| 定休日 |
見学自由
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| 料金 |
見学自由
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| 住所 |
青森県東津軽郡外ケ浜町三厩龍浜
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| 交通アクセス |
東北道青森ICから国道280・339号経由71km1時間40分
JR奥津軽いまべつ駅→JRわんタク定時便龍飛埼灯台行きで57分、終点下車、徒歩すぐ
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| 電話番号 |
0174318025
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/30
2026年02月05日 12時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 風向き |
西 |
北西 |
北西 |
東北東 |
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南 |
陸奥湾を一望できるランドマークタワー。108段の、ら旋階段を上ると、地上30mの展望スペースへ。4月下旬~11月上旬には、ここ津軽半島蟹田と下北半島の脇野沢を結ぶむつ湾フェリーが青い陸奥湾を航行する姿を眺めることができ、おすすめ。1階はカーフェリーの乗船窓口。物産コーナーや中国料理レストラン、観光案内展示コーナーもある。夏期には、すぐそばの観瀾山公園海水浴場もオープンし、海水浴客で賑わう。
海抜40mの小高い丘に広がる緑豊かな公園で、陸奥湾の向うに下北半島、遠くは北海道まで望める。作家・太宰治も小説『津軽』執筆のために訪れ、山頂には太宰治文学碑が立つ。沿道には風の町をテーマに町が主催する川柳大賞の受賞作品が刻まれた石碑が立ち並ぶ。
明治32年(1899)に初点灯された高さ約23mの西洋式灯台。陸奥湾と津軽海峡を繋ぐ平舘海峡を航行する船舶の道しるべとして造られた灯台で、かつては青函連絡船の航行も見守っていた。旧松前街道(現・国道280号)沿いに立ち、灯台の周囲にはクロマツ並木や、幕末の外国船警戒のために造られた平舘台場跡の土濠が扇状に残っている。近くには平舘海水浴場やオートキャンプ場、地元の特産品を買うことができる「道の駅たいらだて」などがある。
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