明治以降、北海道の玄関口となった函館。以来多くの来道者の上陸時に使われたという東浜桟橋(旧桟橋)のたもとにある碑は、開道100年を記念して昭和43年(1968)に建立されたもの。設計は当時早稲田大学教授だった函館出身の明石信道。函館港を背景に設置された白いイカリと白く大きなヒグマの碑は、いかにも北海道を感じさせて印象的だ。
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明治以降、北海道の玄関口となった函館。以来多くの来道者の上陸時に使われたという東浜桟橋(旧桟橋)のたもとにある碑は、開道100年を記念して昭和43年(1968)に建立されたもの。設計は当時早稲田大学教授だった函館出身の明石信道。函館港を背景に設置された白いイカリと白く大きなヒグマの碑は、いかにも北海道を感じさせて印象的だ。
| 住所 |
北海道函館市末広町21
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|---|---|
| 交通アクセス |
北海道函館空港から道道63号、国道278号経由20分
函館市電末広町電停→徒歩2分
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| 電話番号 |
0138235440
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/03/13
2026年03月15日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
晴 |
曇 |
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先端技術を活用した体験型の展示やイベントを通して、「オドロクチカラ」を育むことができる「はこだてみらい館」。幅14.5m、高さ2.5mの巨大高精細LEDディスプレイ「メディアウォール」や、360度の音と映像で函館ツアーが体験できる360スタジオなど、面白い仕掛けが盛りだくさん。
明治2年(1869)4月、榎本武揚らが北の防備のために築いた土塁作りの城郭。五稜郭公園の北側約3kmの場所にあり、東西104m、南北66m、4つの稜をもつ蝶のような形をしている。同年5月、官軍と旧幕府軍がここで戦ったという歴史をもち、現在は復元された土塁だけが残り、一帯は公園として整備されている。大規模な五稜郭に比べて規模ははるかに小さく、あまり知られていないが、静かな公園の緑の芝生を散策しながら歴史に想いを馳せてみるのもいい。
明治12年(1879)の大火後に防火帯として作られた、名前の通り二十間(約36m)の幅がある坂。かつては坂上に大工が多く住んでいたことから「大工町坂」と呼ばれたことも。沿道の街路樹や、手入れされた植え込みが美しく、坂上には老舗レストランの五島軒や東本願寺函館別院があり、坂下をそのまま開港通りを進むと函館朝市へと通じている。冬期にはライトアップされ、ロマンチックなイルミネーションを楽しめる。
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