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現在でも毎夜灯りがともされる
高さ27.6m、木造の燈籠としては日本一の高さを誇る琴平のシンボル的存在。丸亀沖を航行する船から明かりが見えるようにと約6年の歳月をかけて、安政6年(1859)に建てられた。
高さ27.6m、木造の燈籠としては日本一の高さを誇る琴平のシンボル的存在。丸亀沖を航行する船から明かりが見えるようにと約6年の歳月をかけて、安政6年(1859)に建てられた。
| 営業時間 |
外観のみ見学自由
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|---|---|
| 料金 |
外観のみ見学自由
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| 住所 |
香川県琴平町361
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| 交通アクセス |
高松道善通寺ICから国道319号経由7km11分
JR琴平駅→徒歩すぐ。またはことでん琴電琴平駅→徒歩すぐ
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| 電話番号 |
0877752121
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/06
2026年02月10日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
晴 |
雨 |
曇 |
曇 |
| 気温 |
2°C |
7°C |
7°C |
6°C |
4°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
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| 風向き |
東 |
北 |
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東南東 |
東南東 |
「こんぴらさん」の名で親しまれる金刀比羅宮の御本宮は、檜皮葺の大社関棟[たいしゃせきむね]造。拝殿の格子天井に蒔絵が施され、向拝には菊花の紋章が付けられている。本宮前の広場からは讃岐平野の眺望が広がる。
標高451mの象頭山[ぞうずざん]の中腹に鎮座し、祭神は大物主神(大国主命)。門前町から表参道の785段の石段の先に御本宮が立ち、途中には大門や桜馬場、宝物館、高橋由一館、国指定重要文化財の表書院や旭社など、数々の社殿や施設が立ち並んでいる。御本宮には、12世紀の保元の乱で都を追われ、讃岐にとどまった崇徳[すとく]天皇を合祀しており、並び立つ別宮の三穂津姫社や神楽殿など12棟が国指定重要文化財。創建は明らかではないが、江戸時代には「こんぴらまいり」が盛んになり、今日に至るまで海の守護神として広く信仰を集めている。御本宮からさらに583段の石段を登った山中には、奥社の厳魂神社も鎮座する。
鎧や刀剣、書画、能面など、金刀比羅宮が誇る宝物が見られる。重要文化財でもある十一面観音立像もある。
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