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三岸好太郎「飛ぶ蝶」1934年 油彩 北海道立三岸好太郎美術館蔵
明治36年(1903)に札幌で生まれ、日本近代洋画史を彗星のごとく駆けぬけ、31歳で夭逝した画家・三岸好太郎の作品を258点コレクション。日本の近代洋画史に大きな足跡を残した彼の作品は、どれも力強く見応えがある。特別展も開催。所要30分~1時間。
明治36年(1903)に札幌で生まれ、日本近代洋画史を彗星のごとく駆けぬけ、31歳で夭逝した画家・三岸好太郎の作品を258点コレクション。日本の近代洋画史に大きな足跡を残した彼の作品は、どれも力強く見応えがある。特別展も開催。所要30分~1時間。
| 営業時間 |
9時30分~17時(入館は~16時30分)
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|---|---|
| 定休日 |
月曜(祝日の場合は開館し、翌火曜休館)、展示替え期間等
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| 料金 |
入館510円、高・大学生250円、中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方等無料(特別展は別途)
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| 住所 |
北海道札幌市中央区北2条西15丁目
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| 交通アクセス |
札樽道札幌北IC(北区)から国道5号経由6.5km30分
札幌市営地下鉄西18丁目駅→徒歩7分。またはJR札幌駅→車で10分(知事公館庭内の北側、北3条通り)またはJRバス、中央バス(札幌~小樽・手稲方面)、バス停:道立近代美術館下車、徒歩4分
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| 駐車場 |
無料、1台は障害者等用
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| 電話番号 |
0116448901
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/30
2026年02月02日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
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| 気温 |
-3°C |
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| 降水量 |
0mm |
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| 風向き |
南 |
北西 |
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西 |
西 |
心震える感動の歌声を
期間2026年3月8日(日)
会場札幌市教育文化会館 大ホール
生き残る方法はただ一つ。勝つ手を選ぶこと
期間2026年2月6日(金)~2月8日(日)
会場教育文化会館 研修室305
組曲 ピアノ・デュオ
期間2026年4月5日(日)
会場ウィステリアホール
北海道大学の前身である旧札幌農学校の演武場として、初代教頭クラーク博士の提案により明治11年(1878)に建築された。明治14年(1881)、時計塔を付設してボストン・ハワード社製の振り子式時計が設置された。1世紀以上も時を刻み続けた時計は、毎正時に澄んだ鐘の音色を響かせて札幌の街に時を告げる。1階には、写真パネルを使って時計台の歴史を紹介する展示コーナーを設置。2階では、明治時代そのままに演武場が再現されている。国の重要文化財。所要30分。
明治19年(1886)、国内で2番目の近代的植物園として開園。園内のおよそ4000種類にも及ぶ植物群がみものだ。ハルニレやハンノキ、高山植物などが豊かで、新緑の季節は特に美しい。園内には明治15年(1882)に、北海道開拓使札幌博物館として建てられた博物館もあり、すでに絶滅したエゾオオカミのはく製なども見学できる。冬季は温室のみ開館。所要1時間。
樹木園、高山植物園、北方民族植物標本園などの施設を備える広大な北大植物園内の温室。冬でも見学可能なハウスの中は、熱帯雨林室やシダ室、多肉植物室などに分かれており、おもに熱帯や亜熱帯に生育する植物、日ごろ目にすることのできない奇抜な植物を見ることができる。
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