ダイナミックな海食洞窟、新旧二つの潜戸[くけど]をめぐる遊覧船。一周約50分。出航は「マリンプラザしまね」から。
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| 営業時間 |
10時20分~15時20分(1日6便)
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|---|---|
| 定休日 |
無休(荒天時、12月~2月末は休業)
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| 料金 |
乗船大人1500円、小学生700円
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| 住所 |
島根県松江市島根町加賀6120-14
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| 交通アクセス |
松江だんだん道路川津ICから国道431号川津バイパス・県道21号経由17km30分
JR松江駅→一畑バスマリンプラザ行きで45分、終点下車、徒歩すぐ
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| 電話番号 |
0852859111
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/03/13
2026年03月14日 21時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
曇 |
曇 |
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| 気温 |
8°C |
9°C |
9°C |
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| 降水量 |
0mm |
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| 風向き |
北東 |
北北東 |
北北東 |
北北東 |
北東 |
春の訪れを感じよう!
期間2026年2月14日(土)~5月10日(日)
会場島根大学旧奥谷宿舎(総合博物館分館)
季節に合わせた茶道具の取り合わせを紹介
期間2026年2月26日(木)~4月26日(日)
会場田部美術館
重ね押しスタンプで絵柄を完成させよう
期間2025年12月26日(金)~2026年3月29日(日)
会場松江歴史館、カラコロ工房、島根県立美術館、武家屋敷
平成27年(2015)7月8日、国宝に再指定された松江城は、慶長16年(1611)、堀尾吉晴[ほりおよしはる]が築城。四重五階天守、地下一階付で高さ30m。桃山初期の城郭の特徴を残し、黒塗り下見板張りの外壁に簡素な美しさが漂う。各層に設けられた銃眼、地階の井戸など、実戦的な側面を色濃く残しているのが興味深い。最上階は望楼になっており、市街と宍道湖を一望できる。
安永8年(1779)、茶人としても名高い松江藩7代藩主・松平不昧[ふまい]こと松平治郷[はるさと]が、松江市殿町の家老有沢弌善[ありさわかずよし]邸に建てたもの。その後幾度かの変遷を経て、昭和41年(1966)、目の前に松江城を望む現在の位置に移築された。茅葺き、入母屋造の建物は簡素な美しさで、入母屋には不昧直筆の「明々庵」の扁額が架けられていて、島根県有形文化財の茶室である。別棟和室から庭園と茶室を眺め、抹茶を味わいながらひと息つける(料金:入館410円、呈茶410円)。
国宝松江城周囲の堀川をめぐる遊覧船。城と堀が当時のまま現存する城下町は全国でも珍しく、船頭のガイドのもと、水上から城や風情ある塩見縄手通りや武家屋敷を眺めて楽しめる。橋げたが低い橋で船の屋根を下げてくぐり抜けるのもみどころ。乗船場は、松江堀川ふれあい広場・大手前広場・カラコロ広場と3カ所あり、そのうち堀川ふれあい広場乗船場、大手前広場乗船場には有料市営駐車場が隣接。
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